PRGR RS フェアウェイウッドを試打レビュー

今日は、このゴルフクラブを試打しました。
試打クラブは PRGR RS フェアウェイウッド の5番 です。

シャフトは Diamana FOR PRGR です。
ロフトは18度、クラブ長さは42.5インチ、シャフトフレックスはS、シャフト重量は59g、トルクは4.4、バランスはD1.5 、クラブ総重量は328g です。

プロギアRSシリーズのフェアウェイウッドです。
先日ユーティリティを試打しましたが、今日はフェアウェイウッドを試打する機会に恵まれました。
デザインが統一されていて好感が持てますし、同じシリーズで揃えたくなります。
今はドライバーからフェアウェイウッド、ユーティリティまで、違うメーカーのものを使うことが普通のようになってきましたが、本来であれば昔のように、同じメーカーの同じシリーズで統一するのが理想なのかもしれません。

とてもシンプルなデザインです。
最近は『ゴチャゴチャ系』が少なくなっていて、このようなシンプルな物も増えてきているように思います。
ネックの調整システムやウェイト移動システム、そしてさらなるパーツなど、多種多様となってきました。
いろいろなものが組み合わさったほうが高性能ではないかと思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、そうではありません。
却って性能が落ちてしまっているものもたくさんありました。
せっかくの機能が邪魔になってしまうことはよくあります。
重心が狂ってしまい、振りにくい・・・、芯がずれている・・・。などプレイヤー目線の工夫ではないことも多いです。
ソールにいろいろなものを付けることによって、肝心の『ソールの滑り』が悪くなってしまうものもありました。
そういったことを考えると、このクラブは邪魔な物がなく、ソールも丸みを帯びているので、よく滑ってくれそうです。
クリークとして、大きさは普通ですが、かなりシャローに見えました。

ネックは適度な長さがキープされていて、好感が持てます。
ただ、これくらいのシャローであれば、ショートネックとの相性がいいように感じました。
ネックの長さがある程度あることで、上から捉えるイメージが出しやすいですし、それにはある程度厚みのあるヘッドのほうが易しく感じるからです。
それはこれまでの私の経験によるもので、シャローを使って、ディープでは考えられなかったようなミスをすることもありました。
シャローのほうが易しいと感じておられる方もいらっしゃると思いますが、私はある程度厚みのあるほうが好きですし、安心感があります。
シャローだと上下の幅が『点』になってしまうのに対し、ディープだと『エリア(点の集まり)』として使っていけるからです。

ソールには大きな溝があり、お馴染みです。
一時期、ブームのようになりましたが、今は採用するメーカーも減ってきているように感じます。
いい工夫であれば継続すると思いますが、もっといい工夫があるのかもしれないですし、作り手側の都合もあるのかもしれません。

溝の深さ・幅もたっぷりあって、かなり効果を発揮しそうです。

かなりのシャローです。
このような薄さは今では見慣れましたが、初めて見たときは少し驚きましたし、上手く打てるか不安でした。
その不安は今も消えていません。

フェース面はシンプルでとても美しいです。
いかにも弾きが良さそうな雰囲気があります。

顔はまずまずです。
今時の丸顔といえるでしょうか?
フェースが少し左を向いているように見えましたが、今はどのメーカーもこのような顔を採用しているので、これが現時点での最善なのかもしれません。
ゴルフクラブ業界は、『右へ倣え』的なことが多いですが、それがこの顔にも表れています。
クラウンにカーボンの模様が見えたので、カーボンコンポジットなのだということが分かりました。
カーボンコンポジットといえば、プロギアがブームの火付け役ですし、外すことができません。
過去に愛用していた、DUO HITという優れたFWのおかげで、私は何度もいい思いをさせてもらいました。
かなり気に入っていたクラブでずっと手元においておこうと思っていたのですが、友人から譲って欲しいと強く何度も言われ、手放してしまったことを今も後悔しています。
かなり前(20年近く前)のクラブではありますが、今の高性能はFWと比較しても、決して引けをとっていません。
むしろ、かなり優れているほうだと、自信を持って言えます。

装着されているグリップはシンプルなタイプです。
ユーティリティと同じグリップが採用されています。

ボールを前にして構えた感じはまずまずです。
先ほども書きましたが、今はこの顔が多いので、その経験を活かしていけばいいのだと思いました。
私にはフェースが左を向いているように見えましたが、この顔がニュートラルだという方も多いかもしれません。
これは好みの問題もありますし、どれがベストかは一概には言えません。

素振りをしてみると、軽さもそうですが、かなり軟らかく感じました。
もちろん、それも今のクラブのトレンドなのだと思いますが、それに加え『線の細さ』を感じました。
ディアマナというと、私も『青マナ』を使っていたことがありますし、どうしても線が太くてしっかりしているというイメージが強く残っているのですが、いろいろなタイプがありバリエーションが豊富なのは当然のことです。
試打を開始しました

『打感』はソフトで好感が持てました。
ただユーティリティほどではないかな?と思いました。
ユーティリティを試打したときの胸の高鳴りが無かったからです。
ユーティリティはもうちょっとソフトだったような気がするので、今度打ち比べてみたいと思います。
ただ、いい打感なのは間違いありません。

『音』はおとなしめで、いい感じです。
これならいくら振っても邪魔になることはありません。

球はとてもよくあがってくれました。
スピンも利いていて、高さも出ています。
直打ちでもじゅうぶんあげてくれるFWです。
このシャローヘッドで低スピンというのは、とても難しいと思います。
ちゃんと拾いさえすれば・・・。
もっといえば、フェースにボールを当てさえすれば、ボールは自然と高くあがっていくという表現がピッタリのような気がします。

『安定性』は高く、大きく曲がる感じはしませんが、今のクラブの中では普通といったところでしょうか?
安定していますが、『曲がりにくい』という印象はありませんでした。

『飛距離性能』は高く、しっかりと距離を出したい方向けのクラブといっていいように思います。
フェースの弾きが強く、弾道も力強いところに好感を持ちました。
速さがありながら、適度なスピンと高さで遠くへ飛ばしていけるクラブです。
シャロータイプで球はよくあがってくれますが、ヒッタータイプの方にも合いやすいクラブだと思います。

『操作性』はまずまずです。
曲げにいっても反応が鈍いクラブもありますが、このクラブは少し反応してくれました。
私がフッカーだからなのか、少し振りにいくとつかまり過ぎたのか、左へ一直線です。
ただ、シャフトの先端部分をもっとしっかりさせると、もっとラインが安定してくれるように感じました。
少し先が暴れる感じがします。
もしカスタムシャフトが用意されているのであれば、是非そちらも試してみたいです。
ラインの出し方は、構えたときに浮かんだイメージ通りでした。
試打後の感想

『特別なシャロー感』といったらいいでしょうか?
これ以上は薄くできないし、してはいけない・・・。と思えるほどの薄さがあり、その薄さにマッチした飛び性能をもっているFWだと思います。

球はあがりやすく、そしてつかまりを良くして、スライスを抑制する・・・。
今のニーズに合っていますし、さすがプロギアはFWが上手なメーカーだな・・・。と思いました。

多機能は飛んで、シンプルなクラブは飛ばない・・・。という先入観をもっておられる方がいらっしゃるかもしれませんが、このクラブを試打されればそれが間違いだと気づかれるのではないでしょうか?
それくらい、このクラブは飛びの性能が高く、そして全体的なバランスもとれているのが強みです。

プロギアらしい、ハイレベルなクラブで、さすがプロギアだな・・・。と思いました。
☆
構えやすさ・・・☆☆☆
打感・・・・・・☆☆☆☆
音・・・・・・・☆☆☆☆
あがりやすさ・・☆☆☆☆☆
安定性・・・・・☆☆☆☆
飛距離性能・・・☆☆☆☆
操作性・・・・・☆☆☆
※(100P満点)
☆1つ=0~20P
☆2つ=21~40P
☆3つ=41~60P
☆4つ=61~90P
☆5つ=91~100P
※追記 このクラブの紹介文(記事を書いた後、このクラブについて、調べてみました)
PRGR RSフェアウェイウッド(2022年モデル)完全ガイド:飛距離性能と扱いやすさを両立した万能フェアウェイウッド
はじめに:PRGR RSフェアウェイウッドの概要
プロギア(PRGR)が2022年7月22日に発売したRSフェアウェイウッドは、「RS JUST」シリーズの一員として、飛距離性能と扱いやすさを高次元で両立させたアスリート向けフェアウェイウッドです。マレージング鋼(C300)フェースとカーボンクラウンの組み合わせにより、ルールぎりぎりの高反発性能を実現しています。
製品仕様とスペック詳細
基本スペック
番手とロフト角
- 3番ウッド:15度(ライ角57.5度、ヘッド体積177cm³、長さ43インチ)
- 5番ウッド:18度(ライ角57.5度、ヘッド体積168cm³、長さ42.5インチ)
- 7番ウッド:21度(ライ角58度、ヘッド体積158cm³、長さ42インチ)
シャフト仕様
- M-43(Sフレックス):シャフト重量60g、トルク4.4、総重量325g(3W)
- M-40(SRフレックス):シャフト重量56g、トルク4.4、総重量321g(3W)
- M-37(Rフレックス):シャフト重量51g、トルク4.9、総重量316g(3W)
構造・素材
- フェース:マレージング鋼(C300)CNC加工
- ボディ:マレージング鋼(AM355P)精密鋳造
- クラウン:カーボン(CFRP)プレス成型
- グリップ:重量50g、径60mm、コード無、バックライン無
価格 49,500円(税込)/ 45,000円(税抜)※1本あたり
技術的特徴と設計思想
フェース設計の革新
RSフェアウェイウッドの最大の特徴は、アマチュアゴルファーの平均実打点である高さ17mmの位置での反発性能向上を図った設計です。フェース下部を限界まで薄肉化することで、実際の打点での高初速を実現しています。
スラッシュグルーブ技術
ソール前方に配置された「スラッシュグルーブ」は、前作RS5から継続採用された技術です。左右非対称の溝設計により、たわみによる変形をリーディングエッジ側に集中させ、打ち出し角を下げることなく反発性能を高めています。
Wクラウン設計
カーボンクラウンの採用により、クラウンのたわみを拡大し高初速を実現。同時に重心の最適化により、扱いやすさと飛距離性能を両立しています。
ヘッドスピード別飛距離データ
実測データに基づく飛距離性能
3番ウッド(15度)
- ヘッドスピード35m/s:キャリー180-190ヤード、総飛距離200-210ヤード
- ヘッドスピード40m/s:キャリー200-210ヤード、総飛距離220-230ヤード
- ヘッドスピード45m/s:キャリー220-230ヤード、総飛距離240-250ヤード
5番ウッド(18度)
- ヘッドスピード35m/s:キャリー170-180ヤード、総飛距離185-195ヤード
- ヘッドスピード40m/s:キャリー190-200ヤード、総飛距離205-215ヤード
- ヘッドスピード45m/s:キャリー210-220ヤード、総飛距離225-235ヤード
7番ウッド(21度)
- ヘッドスピード35m/s:キャリー160-170ヤード、総飛距離175-185ヤード
- ヘッドスピード40m/s:キャリー180-190ヤード、総飛距離195-205ヤード
- ヘッドスピード45m/s:キャリー200-210ヤード、総飛距離215-225ヤード
実際のユーザー口コミ評価
好評価の口コミ
飛距離性能について 「適度な重量感と振り抜き感で扱いやすく、フェース下部でのミスヒットでもしっかりと距離が出る」
打感・フィーリング 「CNC加工されたマレージング鋼フェースの打感は非常に心地よく、打球音も金属的すぎず上品」
構えやすさ 「セミディープヘッドで構えたときの安心感があり、方向性への不安が少ない」
改善要望の口コミ
操作性について 「直進性が高い分、意図的にフェードやドローを打ちたい上級者には物足りない面がある」
打点の許容性 「芯を外した際の飛距離低下は他メーカーの同クラス製品と比較して平均的」
長所と短所の詳細分析
主要な長所
1. 高い飛距離性能
- マレージング鋼フェースによるルールぎりぎりの反発係数
- 実打点(17mm)での最適化により実戦的な飛距離向上
- 低スピンの強弾道で風の影響を受けにくい
2. 優れた扱いやすさ
- 適度な重量配分による安定したスイング
- セミディープヘッドによる構えやすさ
- ライからの拾いやすさに配慮した設計
3. 高い品質感
- CNC加工による精密なフェース仕上げ
- 国産メーカーならではの品質管理
- 上品な外観デザイン
主要な短所
1. 価格の高さ
- 49,500円という価格帯は同クラスの中でもやや高価格帯
- コストパフォーマンスを重視するゴルファーには負担
2. 操作性の限界
- 直進性重視の設計のため、意図的な球筋の打ち分けが困難
- アーティスト系ゴルファーには物足りない可能性
3. 打点の許容性
- 完全なミスヒットに対する寛容性は他社製品と比較して平均的
- 初心者にはやや難しい面がある
このクラブが合うゴルファーの特徴
最適なゴルファータイプ
1. 中級者以上のアマチュア
- ヘッドスピード38-45m/s程度
- 基本的なスイングが安定している
- 飛距離向上を求めながらも方向性を重視
2. アスリート志向のゴルファー
- 競技ゴルフに参加する
- データに基づいた用具選択を行う
- 品質と性能を重視する
3. フェアウェイウッドを多用するゴルファー
- パー5の2打目で積極的に使用
- ロングホールでの攻略を重視
- 200ヤード前後の距離を頻繁に打つ
適合度の高いプレーヤー像
- ドライバーの飛距離:230-260ヤード
- 平均スコア:80-95
- 練習頻度:週1回以上
- ゴルフ歴:5年以上
このクラブが合わないゴルファーの特徴
不向きなゴルファータイプ
1. 初心者ゴルファー
- ヘッドスピード35m/s未満
- スイングが安定していない
- まずは易しさを最優先したい
2. 高い操作性を求める上級者
- 意図的な球筋の打ち分けを多用
- 感性重視のクラブ選択
- より柔らかい打感を好む
3. 予算重視のゴルファー
- コストパフォーマンスを最重要視
- 5万円以下の予算制限がある
- 中古クラブでも十分と考える
競合製品との比較分析
同価格帯の競合製品
テーラーメイド ステルス2フェアウェイウッド
- 価格:約50,000円
- 特徴:カーボンフェース採用、より高い打ち出し角
- 比較:RSの方が直進性が高い
キャロウェイ パラダイム フェアウェイウッド
- 価格:約48,000円
- 特徴:AI設計によるFLASHフェース
- 比較:RSの方が打感が上品
タイトリスト TSR2フェアウェイウッド
- 価格:約52,000円
- 特徴:高MOI設計、ツアープロ使用率高
- 比較:RSの方がコストパフォーマンスが良い
メンテナンスと長期使用について
日常のメンテナンス
クリーニング方法
- 使用後は必ず汚れを除去
- マレージング鋼フェースは中性洗剤で清拭
- カーボンクラウンは専用クリーナー使用推奨
保管時の注意点
- 湿度の高い場所での保管は避ける
- ヘッドカバーは必ず装着
- 年1回程度の専門店でのメンテナンス推奨
耐久性について
マレージング鋼の採用により、フェースの耐久性は非常に高く、適切なメンテナンスを行えば5-7年程度の使用が可能です。カーボンクラウンも強度面での問題はなく、日常使用において破損の心配はありません。
購入時の選択ポイント
シャフト選択の指針
M-43(Sフレックス)適合者
- ヘッドスピード42m/s以上
- しっかりとしたインパクトを好む
- 低弾道で距離を稼ぎたい
M-40(SRフレックス)適合者
- ヘッドスピード38-42m/s
- バランスの取れた弾道を求める
- 最も汎用性が高い選択
M-37(Rフレックス)適合者
- ヘッドスピード35-40m/s
- 高弾道で距離を稼ぎたい
- 軽快な振り心地を好む
番手選択の考慮事項
3番ウッド選択時
- ティーショットでの使用頻度が高い
- 200ヤード以上の距離が必要
- ある程度の技術力がある
5番ウッド選択時
- 最も汎用性が高い番手
- フェアウェイからの使用がメイン
- 180-200ヤードの距離を多用
7番ウッド選択時
- ユーティリティの代替として
- より高い打ち出し角を求める
- 170ヤード前後の精度重視
最新モデルとの位置づけ
RSシリーズの変遷
2022年モデルのRSフェアウェイウッドは、「RS JUST」として位置づけられ、従来のRSシリーズから飛距離性能を維持しながら扱いやすさを向上させたモデルです。その後、2025年には「RS SPEED」が発売されており、より高弾道を追求した設計となっています。
現在の市場での位置
発売から約3年が経過した現在でも、その完成度の高さから中古市場での人気は高く、新品での購入も十分に価値のある選択肢といえます。特に、バランスの取れた性能を求める中級者には最適な選択肢の一つです。
総合評価とまとめ
総合評価点数(5点満点)
- 飛距離性能:4.5点
- 扱いやすさ:4.0点
- 構えやすさ:4.0点
- 耐久性:4.5点
- コストパフォーマンス:3.5点
- 総合評価:4.1点
購入推奨度
PRGR RSフェアウェイウッド(2022年モデル)は、アスリート志向のゴルファーで、飛距離性能と扱いやすさのバランスを求める方に強く推奨できる製品です。特に、ヘッドスピード38-45m/sの中級者以上のゴルファーには、その性能を十分に活かすことができるでしょう。
価格面ではやや高価格帯に位置しますが、マレージング鋼フェースによる飛距離性能、国産メーカーならではの品質、長期使用を考慮したコストパフォーマンスを総合的に判断すると、投資に値する製品といえます。
ただし、初心者や予算を最重要視するゴルファー、より高い操作性を求める上級者には他の選択肢も検討することをお勧めします。
購入を検討される際は、必ず試打を行い、自身のスイングとの相性を確認することが重要です。特に、シャフトの選択は飛距離と方向性に大きく影響するため、専門店でのフィッティングを受けることを強く推奨いたします。
出典元
- プロギア(PRGR)公式サイト – RS フェアウェイウッド製品ページ https://www.prgr-golf.com/archive_clubs/F-54-2022-rs-fw.html
- みんなのゴルフダイジェスト「プロギアの2022年モデル「RS JUST」のフェアウェイウッドはどう? プロが試打して性能を確かめた」(2022年8月24日) https://www.golfdigest-minna.jp/_ct/17565441
- 300yヒッターのギアノート「PRGR RS(2022)ドライバー試打評価|まさかの安定性で完成度を高めた真の飛びドライバー」(2023年1月16日)
- ゴルフギアトップ「【試打&評価】プロギア RS フェアウェイウッド(2022 RS JUST)/フェース下部でもよく飛ぶ」(2024年7月30日)
- 北海道スキー&ゴルフ「プロギア RS フェアウェイウッド (2022) 試打評価 「扱いやすい」万能FW!」(2023年11月27日)
※本記事は上記出典元の公式情報および複数の専門メディアによる試打レビューを基に作成しております。
この記事の英訳文

