プロギア R55 ウェッジ

プロギア R55 ウェッジを試打レビュー

プロギア R55 ウェッジ
今日は、このゴルフクラブ試打しました。

試打クラブPRGR R55 wedge です。

 

オリジナルスチールシャフト
シャフトは オリジナルスチールシャフト です。

ロフトは55度、クラブ長さは35インチ です。

 

正面
プロギアのウェッジです。

ウェッジとはいっても、最初見たときから、『チッパー』タイプのクラブのように見えました。

 

側面
かなりの大顔で、『異端』といえなくもないですが、プロギアはいつも『理にかなっている』クラブ造りを信条としているようで、この大きさ・形にも理由があるのだと思います。

これまで私が出会ってきたプロギアのクラブの中で、 『無意味』だと思ったクラブは一本も無いからです。

逆に、プロギアのクラブに助けられたことはたくさんあります。

昔から好きなメーカーですが、最近は特に注目度が上がり、久しぶりにPRGRで揃えてみようかな・・・。と考えているところです。

 

最大級のポケット
ポケット部分が大きく、今のクラブの中でも最大級といっていいのではないでしょうか?

パカッと大きく口を開けているように見えます。

 

トップライン
トップラインは少し厚めですが、これくらいであれば標準といっていいように思います。

白く塗られているので、アライメントがとりやすいという方も多いのではないでしょうか?

先日も書きましたが、スコアラインを白くするメーカーはたくさんあっても、トップラインには見られません。

こういった柔軟な対応ができているのがプロギアの特長の一つです。

質の良いクラブを作る大手有名メーカーでありながら、常に現場感覚でクラブ造りをし、小回りが利くメーカーだと思っています。

だから、クラブ史に残るような名器を何本も世に送り出しているのではないでしょうか?

他のメーカーの後追いをするのではなく、これまでに無い柔軟な発想と想像力こそが、これからのメーカーの生き残る道なのかもしれません。

 

ソール幅
かなりのワイドソールです。

他のメーカーのアイアンでもたまに見かけますが、ウェッジでは少ないように思います。

私はチッパーの印象が強かったのですが、これだけソールが広いとバンカーが苦手な方への訴求ポイントになるかもしれません。

メーカーはあくまでも『ウェッジ』というカテゴリーで売り出しているようです。

 

ソール形状
ソール全体が緩やかな丸みを帯びていて、リーディングエッジが大きく削られています。

このソールなら、かなりミスをカバーできそうに見えてきました。

私はワイドソールタイプが苦手に感じることが多いのですが、今日はそれがありませんでした。

ウェッジというよりもチッパーという認識をもっていたからなのかもしれません。

 

ネック長さ
ネックはかなり短く『頭でっかち』タイプです。

ここまで極端なのも珍しいですが、極端なのもたくさん出回れば、それがいつか普通となります。

その最たるものが、今の『ドライバーの大きさ』で、最初見たときは大きすぎて驚きましたが、今は普通です。

しかし460ccが最も易しくて優れているとは思いません。

あくまでもルールの中での最大の大きさということです。

ルールが変更されて、もっと大きいのがOKとなれば、各社大きくするのではないでしょうか?

 

ミーリング無し
フェース面にミーリングは無く、ごく普通です。

このフェース面を見て、特に感じることはありませんでした。

 

オリジナルグリップ
装着されているグリップは好感が持てます。

ウェッジというよりは、完全に『パタータイプ』のウェッジです。

もちろん、ルールによる縛りがあるので、親指が掛かる部分は平らではなく、通常のクラブのように丸くなっています。

 

PRGR R55 wedge
手に持ってみても、かなり重量感を感じたので、これはウェッジ・チッパーというよりも、『パター』に寄せて開発されているようです。

装着されているグリップと、この重さで合点がいきました。

 

構え感
ボールを前にして構えてみると、独特な顔ではありますが、これは想像できていて想定内です。

美顔ではないですが、ウェッジではなく、チッパーという認識をもって構えていれば、特に不満はありません。

『繊細さ』ではなく、『大味』な感じがしないでもないですが、これはいい意味での『大味』『大雑把』感です。

試打を開始しました

フェース面
『打感』は、まずまずです、

球乗り感はあまり無く、結構弾く感じでボールに勢いがあります。

『上げ感』『止め感』が欲しいクラブだと、もっと『乗っかり感』『スロー感』が欲しいところですが、『転がす』のが目的だと、この弾きの良さもマッチしています。

 

バックフェース
『安定性』は最高レベルで、これ以上は難しいのではないか?と思えるほどです。

何となくですが、これならシャンクも出にくいだろうな・・・。と思いました。

私は今でもたまにシャンクが出てしまうことがあり、自分自身の下手さを痛感しています。

残り30ヤードの花道で、グリーンも易しく何の障害も無い状況でシャンクが出てしまった日には、情けなくて泣きたくなります。

 

トゥ側
球はとても拾いやすく、そして普通にあがってくれるのでイージーです。

フェース面よりも、ソールを意識してショットしていったほうが簡単なクラブだと思いました。

私はノーマルタイプのウェッジで、『フェースの開閉』を大きく使っていくタイプなのですが、このウェッジにはそのような工夫は必要なく、このままで打てばいいように設計されているようです。

究極の『マンネリ感』『オートマチック感』といったところでしょうか?

方向性を気にせず、ひたすら距離感だけに集中できるので、チップインの確率もあがりそうです。

 

スピン性能
『スピン性能』は普通で、『止めるクラブ』ではなく、『転がすクラブ』という印象をもちました。

スピン性能が高ければ高いほどいい・・・。という方もいらっしゃると思いますが、実際は『高すぎない』のがちょうどいいのかもしれません。

それがスピンの安定性につながり、距離感が合いやすいからです。

 

距離感
何球か打ちながら、やはりこのクラブは名前こそウェッジとなっていますが、ウェッジではなく、『パター感覚』で打つべきクラブだと思いました。

パターと同じ握り方・構え方で、そのままストロークしていけばいい・・・。というシンプルさがあります。

 

操作性
ウェッジで寄せるのは苦手だけど、パターなら得意という方はたくさんいらっしゃると思います。

そういう方に、是非試していただきたいクラブです。

試打後の感想

ヒール側
ウェッジではなく、パターの要素が大きいチッパーというのが、私の試打してみての感想です。

通常のパターと同じ感覚で打てばいいだけです。

 

PRGR R55 wedge
グリーンに乗っていない状態で、そのままパターで打てば、芝に喰われて距離感が出しづらいときがあります。

最初から転がすとどれくらい芝(特に逆目のライ)に勢いが殺されるかイメージしづらいからです。

 

PRGR R55 wedge
そういったときに、ほんの数センチでもキャリーさせられれば、芝の抵抗に負けず、正しいスピードでカップに向かっていきます。

すごくシンプルに使っていけるので、これは頼もしい相棒になってくれるのではないでしょうか?

私も14本以内というルールが無ければ、一本バッグに挿しておきたいと思えるほど気に入りました。

先ほども書きましたが、パターのような重量感があるので、ボールも安定し易しさが増します。

 

PRGR R55 wedge
ただし、バンカーで使うイメージは出せませんでした。

いろいろなクラブを使いこなす器用な方なら、いい結果を出せそうですが、私はちょっと自信がありません。

それよりもチッパーとして、グリーン周りでの活躍の場を設けたほうが得策のような気がしました。

 

PRGR R55 wedge
アプローチが苦手で、いろいろな技を使って寄せるというのではなく、できるだけシンプルで『一つの方法を極めたい』という方に合いやすいクラブだと思います。

インパクトのある見た目をしていますが、とても機能的で実践的なクラブで、さすがプロギアです。

ゴルフに『見栄』は必要ですし、それがゴルフの楽しみでもあると思いますが、その見栄を捨てれば『スコア』という大きなプレゼントが贈られます。

上手く寄せられれば、スコアが良くなるためには、どんなクラブを使っても構いません。

もちろん、それはルールに則っていなければなりませんが・・・。

そういう点でも、このクラブはかなり優秀です。

構えやすさ・・・・・☆☆☆
打感・・・・・・・・☆☆☆
スピン性能・・・・・☆☆☆
あがりやすさ・・・・☆☆☆☆
安定性・・・・・・・☆☆☆☆☆
距離感・・・・・・・☆☆☆
操作性・・・・・・・☆☆

※(100P満点)
☆1つ=0~20P
☆2つ=21~40P
☆3つ=41~60P
☆4つ=61~90P
☆5つ=91~100P


※追記 このクラブの紹介文(記事を書いた後、このクラブについて、調べてみました)

プロギア R55 ウェッジ徹底解説!バンカー恐怖症を克服するアップライト設計の実力

R55 wedge

メーカー公式ページより

はじめに:プロギア R55 ウェッジとは

プロギア R55 ウェッジは、バンカーから「一発脱出」をコンセプトに開発された特殊なウェッジです。従来のウェッジとは一線を画すアップライト設計により、ボールの近くに立ってミート率を高められる革新的な設計が特徴です。2010年2月13日より発売され、新溝ルールに適合したモデルとして、多くのゴルファーに愛用されています。
プロギア R55 ウェッジの詳細スペック
基本スペック(メンズ・レディース)
ロフト角・バウンス角

ロフト角:55度
バウンス角:2.0度

クラブ設計

ライ角:67.5度
長さ:メンズ35インチ、レディース34インチ
総重量:メンズ485g、レディース421g
バランス:メンズD-9、レディースC-9

シャフト・グリップ

シャフト重量:メンズ111g(スチール)、レディース48g(カーボン)
グリップ:メンズ57g(ブラック、コード無)、レディース56g(ピンク、コード無)

材質・製法

素材:ステンレス(SUS630)
製法:鋳造
製造:Made in CHINA / Made in JAPAN

価格

メーカー希望小売価格:19,800円(税込)、税抜18,000円

R55 ウェッジの技術的特徴
アップライト設計の革新性
R55 ウェッジの最大の特徴は、67.5度という極めてアップライトなライ角設計にあります。この設計により、ゴルファーはボールの近くに立つことができ、自然なスタンスでのスイングが可能となります。

高いミート率を実現する設計思想
アップライト設計は単なるデザインではなく、ミート率向上という明確な目的を持っています。ボールとの距離が適切になることで、インパクト時の精度が向上し、「ジャストインパクト」を実現しやすくなります。

ワイドソール設計

R55 ウェッジは、ワイドなソール設計を採用しています。これにより、バンカーショットやラフからのショットにおいて、クラブが砂や芝に刺さりにくくなり、抜けの良いショットが可能となります。

グースネック採用

ヘッドにはグースネックが採用されており、構えた際の安心感と、ボールの捕まりやすさを向上させています。

実際の口コミ・評価分析

ポジティブな評価

バンカーからの脱出性能
「バンカーから出たりでなかったりで、恐怖症になっていました。一発で脱出できるという宣伝文句を信じ購入しました。確かに、出ます。嘘みたいに簡単に出ます。これでバンカー恐怖症は克服できそうです」

アプローチのミス軽減効果
「本日届きました。早速自宅ネットで打ってみました。アプローチのミスは随分減りそうな感じです」
ラフからの球上がり
「確かにラフでも確実に球は上がる。それはありがたい」

バンカー脱出の簡単さ
「バンカーは一発脱出が簡単」

注意すべき評価・課題

距離感の習得に時間が必要
「思ったより距離感が掴み辛く、これまで使っていたウェッジより精度が低い。これは腕の問題だと思うので、もう少し慣れが必要」
重量感について
「パターみたいな重さ」と評価されており、通常のウェッジよりも重量感があることが特徴として挙げられています。
R55 ウェッジの長所・短所
長所
1. バンカーショットの安定性

ワイドソール設計により、砂への刺さりが少なく、安定したバンカー脱出が可能
バンカー恐怖症の克服に効果的

2. アプローチショットのミス軽減

アップライト設計によるミート率向上
ダフリのミスを軽減する設計

3. ラフからのやさしさ

確実なボール上がりを実現
ライが悪い状況でも対応しやすい

4. 構えやすさ

グースネック採用による安心感
大きなフェース面による心理的安定感

短所
1. 距離感の習得に時間が必要

従来のウェッジとは異なる球筋のため、慣れが必要
精密な距離感の習得には練習が必要

2. 重量感

485g(メンズ)という重量により、疲労感を感じる可能性
軽いクラブに慣れた方には違和感の可能性

3. 汎用性の限界

特化型設計のため、オールラウンドな使用には限界
スピンを重視するショットには不向きな場合

このクラブが合うゴルファー・合わないゴルファー

合うゴルファー

1. バンカーが苦手なゴルファー

バンカーショットに恐怖心がある方
バンカーからの脱出率を向上させたい方

2. アプローチでダフリが多いゴルファー

グリーン周りでのミスを減らしたい方
安定したアプローチを求める方

3. 初心者~中級者

やさしいウェッジを求める方
技術よりも結果を重視する方

4. シニアゴルファー

体力的な負担を減らしながらも結果を求める方
簡単な操作でのショットを好む方

合わないゴルファー

1. 多彩なショットを求める上級者

スピン量を細かくコントロールしたい方
フェースを開いたり閉じたりする技術的なショットを重視する方

2. 軽量クラブを好むゴルファー

重量感のあるクラブに違和感を感じる方
スイングスピードを重視する方

3. 距離感を重視するゴルファー

精密な距離感を最重要視する方
従来のウェッジの感覚を維持したい方

ヘッドスピード別の特性と使用方法
ヘッドスピード35m/s以下
特性

重量感があるため、クラブの重みを利用したスイングが効果的
パターのような感覚での使用が推奨される

推奨使用法

振り子のような自然なスイング
クラブの重さに任せた打ち方
「グリーン周辺50ヤード以内」での使用が最適

ヘッドスピード35-40m/s
特性

バランスの良い使用が可能
アプローチショットでの安定性が最も発揮される範囲

推奨使用法

通常のウェッジアプローチ方式
距離感は「ウェッジ感覚」で対応

ヘッドスピード40m/s以上
特性

重量感による制御が必要
パワーのあるゴルファーでも扱いやすい設計

推奨使用法

力を抜いたスイング
精密な距離感よりも方向性重視

使用シーンと効果的な使い方
バンカーショット
基本的な使い方

「開かず打てるイージーサンド」がコンセプト
フェースを開かず、通常のアプローチと同じ感覚で使用
ワイドソールが砂の抵抗を軽減し、自然な脱出が可能

効果

バンカーからの一発脱出率向上
バンカーに対する恐怖心の軽減

グリーン周りのアプローチ
推奨距離

「グリーン周辺50ヤード以内」が最適範囲
30ヤード以内での使用が特に効果的

打ち方

「ウェッジアプローチ方式」
パターのような感覚での使用
クラブの重さを利用した振り子スイング

ラフからのリカバリー
特徴

ワイドソール設計による抜けの良さ
確実なボール上がりを実現

効果

ライの悪い場所からの確実な脱出
ミスショットのリスク軽減

競合製品との比較
プロギア Rシリーズとの比較
R35 ウェッジ(35度)

「キャリー1:ラン3」パターのように、寄せる
より低い弾道でのランニングアプローチに特化

R45 ウェッジ(45度)

「キャリー1:ラン1」の割合で打てる設計
R35とR55の中間的な特性

R55 ウェッジの位置づけ

最もロフトが大きく、高い弾道が特徴
バンカーショットに最も特化した設計

一般的なサンドウェッジとの違い
従来のサンドウェッジ

バウンス角10-14度程度
フェースを開くことを前提とした設計
技術習得が必要

R55 ウェッジ

バウンス角2.0度と小さめ
フェースを開かずに使用する設計
技術不要でやさしい使用感

練習方法とコツ
基本練習
1. 距離感の習得

20、30、40ヤードでの振り幅確認
通常のウェッジとの感覚の違いを把握
一定のリズムでの練習が重要

2. バンカー練習

フェースを開かずに構える
通常のアプローチと同じ感覚で練習
砂の量を変えての脱出練習

上達のコツ
1. クラブの重さを活用

「振り子のようにクラブに任せて振るだけ」
力を入れすぎない自然なスイング

2. ボールとの距離感

「ボールの近くに立てるのでミート率が高く、ジャストインパクトできる」
アップライト設計を活かした構え

メンテナンスと長期使用のポイント
クリーニング
ステンレス素材の特徴

SUS630ステンレス使用により錆びにくい
通常のクリーニングで十分なメンテナンス効果

推奨クリーニング方法

使用後の汚れ除去
溝の清掃による性能維持
定期的なグリップ清拭

長期使用時の注意点
重量バランス

バランスD-9(メンズ)の維持
グリップ交換時の重量調整

ライ角の確認

67.5度のアップライト角度の維持
定期的なライ角チェック推奨

購入時の注意点と選び方
フィッティングの重要性
ライ角の確認

アップライト設計が自分のスイングに適合するか
構えた際の違和感の有無

重量感の確認

485g(メンズ)の重量に対する適応性
疲労度との関係性

購入前のチェックポイント
1. 使用目的の明確化

バンカーショット改善が主目的か
アプローチ全般の安定性向上か

2. 現在の技術レベル

初心者~中級者に最適
上級者の技術的要求との適合性

3. 予算との関係

19,800円(税込)の価格妥当性
他のクラブとのバランス

よくある質問と回答

Q: R55 ウェッジの最大の特徴は何ですか?
A: 67.5度のアップライト設計により、ボールの近くに立ってミート率を高められる点です。これにより、バンカーからの一発脱出が簡単になります。

Q: 初心者でも使いやすいですか?
A: はい、「開かず打てるイージーサンド」がコンセプトで、技術を必要とせずに使用できる設計です。

Q: 距離感は習得しやすいですか?
A: 「思ったより距離感が掴み辛く、これまで使っていたウェッジより精度が低い。これは腕の問題だと思うので、もう少し慣れが必要」との口コミがあり、慣れは必要です。

Q: どのような場面で最も効果的ですか?
A: 「グリーン周辺50ヤード以内」でのバンカーショットとアプローチショットで最も効果を発揮します。

まとめ:R55 ウェッジの総合評価

プロギア R55 ウェッジは、バンカーショットとアプローチショットの安定性向上を目的とした特化型ウェッジです。67.5度のアップライト設計という革新的な設計思想により、従来のウェッジとは一線を画する使いやすさを実現しています。
最大のメリットは、技術を必要とせずにバンカーからの一発脱出が可能な点です。「嘘みたいに簡単に出ます」という口コミが示すように、バンカー恐怖症の克服に大きな効果があります。

注意すべき点は、距離感の習得に時間が必要な点と、485gという重量による疲労感です。しかし、これらの課題を上回る「やさしさ」が、多くのゴルファーから支持される理由となっています。
推奨対象は、バンカーショットに苦手意識がある初心者~中級者、アプローチでのミスを減らしたいゴルファーです。技術的なショットよりも結果を重視する方に特に適しています。
19,800円(税込)という価格は、特化型ウェッジとしては妥当な水準であり、バンカーショットの改善効果を考慮すれば、コストパフォーマンスの高い投資といえるでしょう。

出典元:

プロギア公式サイト:https://www.prgr-golf.com/product/wedge/Wedge-r55.html
プロギアアーカイブクラブ:https://www.prgr-golf.com/archive_clubs/I-21-r35-r45-r55-wedge-iron.html
my caddie(マイキャディ):https://mycaddie.jp/product/2320
ゴルフダイジェスト ギアカタログ:https://lesson.golfdigest.co.jp/gear/catalogue/wedge/gca000005879201.html
ゴルフダイジェスト ギアカタログ(レディース):https://lesson.golfdigest.co.jp/gear/catalogue/wedge/gca000004472201.html
ゴルフダイジェスト ギアスペシャル:https://lesson.golfdigest.co.jp/gear/special/report/gt9000001990901.html
ゴルフダイジェスト 口コミ・評価:https://shop.golfdigest.co.jp/newshop/f/dmg_0000241680/reviews

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