印象深かったパター 2025

年が明けてかなり日にちが経ちましたが、今日は昨年2025年に試打した印象深いパターをご紹介します。

実は記事には書いていませんが、これら以外に5本ほどパターを試打しました。

しかし、それらは違和感があったり、好感を持てなかったりして、記事に書くことをしませんでした。

これから紹介させていただくパターは、どれも秀作揃いです。

 

EMILLID BAHAMA EB-007 パター

EMILLID BAHAMA EB-007 パター

 

ソールのデザイン

スコッティキャメロン (SCOTTY CAMERON) ニューポート2 [Sideface Skull] M ツイストネック アートブラック グリーン迷彩

 

ソールデザイン

スコッティキャメロン ニューポート TS プロトタイプ センターシャフト with ツアーダブルミーリング

 

2本の角

LA GOLF MALIBU X パター

 

LA GOLF BEL-AIR X パター ソール画像

LA GOLF BEL-AIR X パター

 

ベティナルディ ANTIDOTE SB1 シャフト角とネック周り 一貫したストロークへ

BETTINARDI ANTIDOTE SB1 パター

 

Bettinardi BB1W Putter Address View – Precision Milled Blade Golf Club

BETTINARDI BB1W パター

 

Bettinardi QB8 Center 2025 golf putter tour inspired craftsmanship

BETTINARDI QB8 CENTER パター

 

EPON Fortune パター ヘッド周囲の面取りと仕上げ精度|構えやすく安心感のある大型投影

エポン Fortune パター

 

毎年、パターは他の番手のクラブと比べると試打する本数が少ないのですが、その少ない中でも優秀なパターにたくさん出会えました。

それぞれ形が異なりますが、どれも良い思い出が残っています。

ずっとマレット型を使っていましたが、今はPING型が一番しっくりくる感じがしていて、欲しいパターがたくさんあります。

こうして迷うのも、ゴルフの醍醐味のひとつですね。

次回は『ウェッジ・オブ・ザ・イヤー 2025』を発表させていただきたいと思います。