年が明けてかなり日にちが経ちましたが、今日は昨年2025年に試打した印象深いパターをご紹介します。
実は記事には書いていませんが、これら以外に5本ほどパターを試打しました。
しかし、それらは違和感があったり、好感を持てなかったりして、記事に書くことをしませんでした。
これから紹介させていただくパターは、どれも秀作揃いです。


スコッティキャメロン (SCOTTY CAMERON) ニューポート2 [Sideface Skull] M ツイストネック アートブラック グリーン迷彩

スコッティキャメロン ニューポート TS プロトタイプ センターシャフト with ツアーダブルミーリング






毎年、パターは他の番手のクラブと比べると試打する本数が少ないのですが、その少ない中でも優秀なパターにたくさん出会えました。
それぞれ形が異なりますが、どれも良い思い出が残っています。
ずっとマレット型を使っていましたが、今はPING型が一番しっくりくる感じがしていて、欲しいパターがたくさんあります。
こうして迷うのも、ゴルフの醍醐味のひとつですね。
次回は『ウェッジ・オブ・ザ・イヤー 2025』を発表させていただきたいと思います。

