フォーティーン RM-12 ウェッジ - ゴルフクラブ試打日記


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2013年04月28日
  

フォーティーン RM-12 ウェッジ

                 
フォーティーン RM-12 ウェッジ 
今日は、このゴルフクラブ試打しました。

試打クラブは フォーティーン RM-12 ウェッジ です。



ダイナミックゴールド

シャフトは ダイナミックゴールド です。

ロフトは58度、クラブ長さは35インチ、シャフト重量は132g、バランスはD3、クラブ総重量は475gです。



先週の月曜日から風邪を引いてしまい、体調不良で練習場に行くことができませんでした。


『何とか』は風邪を引かない・・・。という言葉通り、私はほとんど風邪を引いたことがないですし、引いたとしても一晩寝れば翌朝はすっきりしていることが多かったのですが、今回はちょっと違いました。


長引いてしまいました。


病院なども定期健康診断以外では殆ど行くことがないのですが、久しぶりに行き、私同様風邪を引いてらっしゃる方が多いことにびっくりしました。


診察まで、待合室でかなりの時間、待ちました。


熱は無かったのですが喉を痛めてしまい、咳が止まりませんでした。


喉だけでなく、少し両膝にも来ていたので、ひょっとしたらインフルエンザかな?と思い、診察してもらったのですが、風邪でした。


花粉に悩まされていたときは、くしゃみが止まらなかったのですが、花粉が鎮まったと同時に、今度は咳が止まりませんでした。


鼻や目の次は、喉にきました。


今回の風邪の一番の大きな原因は私の『気の緩み』だと思います。


花粉症がだいぶ楽になってホッとしていたところに、気温の不安定なことが重なって風邪を引いてしまったのだと思います。


ただ寒いだけならば風邪を引かなかったと思います。


雪が積もるような日でも、楽しくバンカーやグリーン周りの練習をしていて、普段は元気いっぱいです。


やはり、『病は気から』なのだと思いました。


まだ体調は万全ではありませんが、練習場に行けるくらい回復しました。


咳も治まりました。


皆様も、どうか風邪にはじゅうぶんお気を付けください。


当たり前のことではありますが、『健康が第一』だと、改めて実感しました。



正面

さて、このクラブですが、フォーティーンのとてもカッコいいニューウェッジです。


名前からして、RM-11の後継モデルということが推測できますし、こうして見ていても、よく似ています。


前のモデルもそうですが、これまでのフォーティーンのウェッジの特徴は、高機能でありながら決して敷居が高過ぎず、多くのゴルファーに適しているところだと思います。


フォーティーン=上級者用。というイメージもありますが、実際はかなり幅広い層に対応しているように思います。


今回もそんな雰囲気のするウェッジです。



側面

この全体的に黒い色がシブくてとてもカッコいいです。


私はアイアンからの流れを大切にし、『アイアンの一部』としてウェッジを使っていきたいので、こういった『黒染め』のウェッジを使っていないのですが、とてもカッコ良くて好感がもてます。


いかにもスピンが効きそうです。


集中力が増しそうです。


私はバンカーの練習をよくやるので、どうしてもサンドウェッジの負担が大きくなるのですが、こういった黒染めのウェッジだと、錆びるのが早そうだな・・・。と思ってしまいます。


しかし、それでもこういった黒いクラブはウェッジだけでなく、ドライバーなどでも、とてもカッコいいです。


いつか、アイアンも黒染めのモデルにしたいと考えています。



独特なトップライン形状

このトップラインの形状が変わっているな・・・。と思いました。


すごく細かな変化ではありますが、とても珍しいように思います。


先日試打した エスヤードのウェッジ とは対照的に外見はシンプルですが、色々な工夫が施されているようです。


聞くところによると、今回のニューモデルは前のモデルのRM-11よりも、重心位置などを工夫しているのだそうです。


このトップラインの微妙な厚みも、多少『上目』でヒットしても当たり負けしないように工夫されているのだそうです。


ただ単にトップラインだけが厚くなったのであれば、構えづらくなってしまうと思うのですが、このウェッジは微妙なところだけが太くなっているので、そういった『構えやすさ』というところにも、充分配慮されているのではないかな?と思いました。



ソール幅

ソール幅は、SWとしては普通だと思いました。


ややワイドではありますが、これくらいが今の標準的な幅だと思います。



ソール形状

ただ、このソールが、かなり平らに近い感じで削りこまれているところが、よく目立ちました。


これが、このウェッジの一番大きな特徴だと思います。


この工夫は前のモデルのRM-11では見られませんでした。


RM-11はもっとラウンドがついていたように思います。


サンドウェッジをずっと使っていると、どうしてもここの部分を削りたくなることもありますが、このウェッジは最初からこのようにいい感じで削られているので、その必要は無いのではないかな?と思いました。


さすがは、ウェッジにこだわりのあるフォーティーンだと思いました。


ボールの手前から、ソールを滑らせやすそうです。


ちょっとだけリーディングエッジを浮かせて、ボールの手前から上手く滑らせていければ、少々の逆目のライにも対応してくれそうです。


ウェッジは、その使っている人のクセがとてもよく表れるクラブだと思いますが、そういったことを考えてみると、このウェッジはフォーティーンらしい、『セミオートマチック系』のように思えてきました。



ホーゼル長さ

ホーゼルの長さがしっかりとキープされています。


『首長(くびなが)美人』です。


とても美しいですし、いかにもスピンを効かしていけそうです。


私はこういったウェッジには安心感をもちます。



ミーリング無し

このフェース面の何とも言えない『枯れた感じ』がたまりません。


ウェッジは新品の時よりも、使い込んでいけばいくほどカッコよくなっていくクラブだと思います。


共に過ごす時間が長ければ長いほど、カッコ良さが増し、『意思の疎通』が上手くいきます。


フェースにミーリングが刻まれているのか?と思って、よく見てみたのですが、こうして見る限りありませんでした。


今はミーリングのあるウェッジと無いウェッジの割合は、だいたい半々くらいでしょうか?



フェース面のザラつき感

ミーリングは無いのですが、フェース面を指で触れてみると、『ザラつき感』を感じました。


スコアラインのエッジがよく効いているのが解りました。


指が滑る感じはなくて、キュッと止めてくれる感じでした。


なかなかいい感じです。


前のモデルのRM-11では、ここまで感じなかったように思います。



ロフト&バンス

トゥ側を見れば、ロフト角とバンス角が一目で解るのも、フォーティーンらしいところだと思います。


今は本当に『S』とか『SW』という表記が少なくなりました。


それだけ、ゴルファーが『ロフト』を基準にウェッジを選んでいるのだと思いますし、昔と違ってウェッジが『アイアンセットの一部』ではなくなったからだと思います。


ウェッジの重要性が高まり、独立したのはいいことですが、あくまでも『セットとしての流れ』が重要だと思っているので、あまりにも特徴の異なるウェッジだと、逆に難しくなってしまうような気もします。



オリジナルグリップ

このフォーティーンのオリジナルグリップも、とても印象的でした。


柔らかくてしっとりとしていて、何となく手に『まとわりつく』感じがします。


反発することなく、フィットしやすいタイプのグリップだと思いました。


私が愛用しているツアーベルベットタイプとは、ちょっとタイプの異なるグリップではありますが、このグリップにも好感がもてます。


ただ、もし私がどちらかを選ぶとするならば、迷わず『ツアーベルベットタイプ』を選びます。



構え感

さすがはフォーティーン・・・。といえるほどの抜群の構え感です。


変なクセが無く、自然に構えることができました。


先ほどの『トップラインの厚み』も気になりませんでした。


『つかまえ顔』『逃がし顔』でいえば、どちらかというと『逃がし顔』かな?と思いました。


私はこういったタイプの顔をしたウェッジが大好きです。


すごくいいイメージが出せました。


ソールが平らなところがよく効いているのでしょうか?


ヘッドの据わりも、いいように感じられました。


フェースを微妙に開いたり閉じたり・・・。といった感じの、いわゆる『細工をしたショット』のイメージはちょっと出しづらかったのですが、まずは細工をせずに、この『ノーマル』なままで打ってみよう・・・。と思いました。




試打を開始しました。

フェース面

『打感』は適度な柔らかさと、ボールの喰いつき感が感じられ、とてもいい印象をもちました。


ウェッジで、こういった打感を得られると、とても安心できます。


「カツーン」「カツーン」という感じで、ボールを狙いの場所まで運んでいくことができました。


フェース面が滑って、ボールが抜ける感じはしませんでした。


上手くボールをホールドしてくれているように感じました。



トゥ側

58度らしい『弾道の高さ』と、ストレートネックらしい、『ボールの拾いやすさ』を感じることができました。


すごくイージーです。


私は14本のクラブの中で、ウェッジを練習する時間が一番長いので、こういったウェッジを手にすると、余計に多く球を打ってしまいます。


『試打』ということを忘れて、自分がこのカッコいい黒染めのウェッジを既に所有して『マイウェッジ』のような感覚で楽しんでしまいました。



バックフェース

『安定性』という点でも、このハイロフトクラブらしい、直進性の高さがあります。


顔が良くてシャフトもしっかりしているので、打点も散らばりません。


ウェッジはつくづく『顔の良さ』が大事だと思いました。


勿論、他のクラブもすごく大切なのですが、よりシビアに感情が動きやすいアプローチの場面では、構えやすいクラブでないと、難しい場面では対応できません。


ウェッジでのショットでは、なるべく『アバウト感』は排除して、落とし場所を『限定』していきたいです。


そういった意味でも、このウェッジだとそれが簡単にできそうだな・・・。と思いました。


今日は練習場のマットの上からでしたが、『抜け』もすごく良さそうだな・・・。と思いました。


やはり、『ソール形状』が大きく影響しているのでしょうか?


今度は是非、実際の芝の上でテストしてみたいと思いました。



スピン性能

『スピン性能』も、好感が持てました。


前のモデルのRM-11は初めて試打したときに、思っていたよりもスピンを感じなかったのですが、このニューモデルはいい印象をもちました。


やはりフェース面の独特のザラつき感と、ソール形状による、抜けの良さや、トップラインの厚みなどの工夫がその大きな要因なのではないかな?と思いました。


実際に打ち比べてみないと詳しいことは解りませんが、おそらく前のモデルのRM-11よりも、このニューモデルであるRM-12のほうがスピン性能がアップしているのではないかな?と思いました。


最初は30ヤードの短い距離から打っていったのですが、すごくいい感じでボールを止めてくれました。


いわゆる『ポン ポン キュッ』という感じで2バウンドした後にボールを止めてくれるウェッジなのではないかな?と思いました。


使うボールにもよると思いますが、強いバックスピンでボールの戻していく・・・。というよりもボールを止めて計算しやすい感じがしました。


是非、実戦で試してみたいと思いました。



距離感

距離感も出しやすくて、すぐに馴染むことができました。


高さもイメージしやすくて、落とし場所を絞り込んでいくことができました。


まるで何年も使い込んで、こちらの意思が伝わりやすくなったウェッジのようです。


黒いヘッドも『静寂感』を与えてくれ、心が落ち着いたのですが、オーソドックスな形状がいい結果をもたらしてくれたような気がします。


ウェッジの『命』といってもいい、『距離感』と『スピン性能』に長けたクラブだと思いました。



操作性

『操作性』という点でも、なかなかいい感じでした。


ソールがかなり平らに削り込まれているので、『開いたり』『閉じたり』ということは多少しづらいのかな?と思ったのですが、実際はそんなことはなく、どちらにもいい感じで対応してくれました。


『少しだけ開いた感じ』が、とても安定して高さを出してくれました。


どうしてもスピンが掛けられない状況で『高さ』を使いたいときにも活躍してくれそうな予感がしました。


『ロブショット』というと、特別なショットで難易度が高いと思われがちで、実際もそうなのかもしれませんが、このウェッジだと比較的オートマチック的にロブショットに近い感じでボールを止めやすいように感じられました。


極端なことをする必要がなく、ちょっとだけフェースを開いて、あとは気持ちよく振り抜いていくだけ・・・。というシンプルな発想で打っていけるウェッジだと思いました。



ヒール側

すごく扱いやすくて易しいので、色々な球を打っていけそうですが、基本的には『オートマチック系』に近いウェッジだと思います。


オーソドックスなショットが一番安全なのだと思います。


私はウェッジを選ぶときに『フェースを開きやすいかどうか?』ということをすごく重要視するのですが、このウェッジはいい印象をもちました。


バンスが邪魔になりません。


サンドウェッジはバンスが強いほうがいい・・・。という方もたくさんいらっしゃると思います。


このウェッジは『8度』ということなので、そういった方々は違うバンスもラインアップされているそうなので、そちらを試されたほうがいいのかもしれません。


今は多くのメーカーがロフトだけでなく、様々なバンスをラインアップしてくれているので、私たちゴルファーは『選択の余地』があり、とてもありがたいことです。


私がゴルフを始めた頃は、今のような便利さは無かったので、各々がグラインダーなどを使って、自分が使いやすいように削っていました。


今は最初から『完成品』に近いクラブを手に入れやすくなりました。



フォーティーン RM-12 ウェッジ

前のモデルである『RM-11』を試打したのが、2011年だったので、時の経つのがとても速く感じられます。


このニューモデルが『黒』だったということで、余計に好感がもてたのかもしれませんが、私はRM-11よりも、今回のRM-12のほうがいい印象が残りました。


外観は大きく変わっていないようにも見えますが、色々なところが微妙に改善されていて、上手くマイナーチェンジされているように感じられます。


次のモデルは『RM-13』ということになるのでしょうか?



FOURTEEN RM-12 WEDGE

いいウェッジだな・・・。と思ったので値段を尋ねてみたのですが、2万円以上すると聞き、少し驚きました。


日本製で、日本の有名なクラブデザイナーの方が削っているのかな?と思ったのですが、海外製なのだそうです。


と同時に日本製・海外製問わず、最近はこういった『2万円以上』するウェッジが増えてきたように思います。


先日試打したエスヤードのウェッジもそうですし、私が今愛用しているウェッジも一本2万円以上しました。


メーカーなどにもよりますが、1万円以下で買えるウェッジもたくさんあるので、2万円以上となると、少し二の足を踏んでしまいますが、それだけメーカーの研究が費やされているのだと思いますし、品質も確かなのだと思います。


スコアラインも、早くて大量に行える、いわゆる『スタンプ方式』の物と、一本一本丁寧に彫られている『彫刻式』がありますが、このウェッジはどちらなのでしょうか?


『メーカーの手間』というものが、値段に反映されているのかもしれません。



フォーティーン RM-12 ウェッジ

ウェッジはある意味、『勇気』を与えてくれることもあれば、『失望』や『恐怖』を感じさせてくることもあるような気がします。


少々難しい場面でもきちんと高さを出したり、スピンを効かせて止めることができれば、それが『勇気』につながりますが、逆にソールが突っかかったり、途中でスピンがほどけてしまうと、『失望感』などにつながってしまうこともあります。


ウェッジやパターなど、短い距離を打つクラブほど、より『アグレッシブ』にいきたいと私は思っています。


ウェッジは基本的に『攻め』のクラブです。


ティショットなどでは、あくまでも『ライン重視』でボールを安全な場所に置きにいくこともありますが、ウェッジでは、『最善の場所に限定』してボールを運んでいきたくなります。


あわよくば『チップイン』を期待しています。


そういったときに構えづらかったり、スピン性能が充分でなかったりすると、アグレッシブなゴルフはできません。


そういった意味で考えてみても、このウェッジはとても実戦的な感じがしました。



FOURTEEN RM-12 ウェッジ
 
フォーティーンはドライバーからウェッジ・パターまで、優れたクラブを発表していますが、私の周りには特にウェッジの愛好者が多く、数本入れている人をよく見かけます。


このクラブもすごく人気が出そうな予感がしました。


私はここ数年、フォーティーンのウェッジを購入していませんが、久しぶりにコースで使ってみるのも面白いな・・・。と思いました。


勿論、それまでのウェッジが良くないのではなく、素晴らしいものが多いですが、今日は久しぶりに心が動かされました。


すごくバランスが取れているのですが、何となく『面白くて不思議なウェッジ』だな・・・。と思いました。


プレイヤーの『引き出し』を増やしてくれそうです。


このウェッジのおかげで、まだ病みあがりではありますが、とても楽しい時間を過ごすことができました。


また機会があれば、何度でも試してみたいウェッジです。

                         
        
                         

コメント

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ウェッジ買替え候補
golfdaisuki様

大阪kojiです。
こんにちは。ご無沙汰しております。
いつも楽しく拝見しております。
お風邪を引かれたとのこと。すでに回復されたそうですが、どうかお大事になさってください。

さて、このウェッジについて、
現在、一番欲しいと思っているウェッジです。いま使っているウェッジも黒色で、写真を見る限り、色については全く違和感がありません。

また打感について、個人的には柔らかすぎるより、ある程度の「カツン」というハジキ感がある方が特に50Yrd以内(ビジネスゾーン以内)の距離感を出しやすいと考えていますので、フィーリングも問題なさそうです。まだ試打していないですが、重量感とバランスも良さそうです。

実際に買替えを検討中で、現アイアンのロフト角間隔(4°刻み)を引き続き重視し、52°(-10°)と56°(-12°)をそのまま入れ替えようとと考えています。

ただちょっと高目ですね。。
「2本で、4万円オーバーかぁ・・・。6月のボーナスまで待とうかなぁ・・・。」なんてウジウジ悩み中です。

では次回のレポートも楽しみにしています。
失礼します。
ご自愛の件
前略 golfdaisuki様
治りが近いとありましたが、
無理されず、ご自愛ください。

大阪koji様同様、
ウェッジに気持ちが向いております。
旧溝を使っていますので、
替え時かなと思っております。
以前の他の記事は
何度も読ませていただいております。

いい言葉をいただきました。
ウェッジは攻めのクラブだと。
また、頑張ります。

くれぐれも健康一番であります。
草々

いい感じですね
golfdaisuki様
RM-11の記事、とても楽しく読ませて頂きました。私は連休中なので今朝は、週末の本番の練習にショートコースを回っておりました。今朝の相棒は、RM-11でした。最高のスピン性能とは思いませんが、使いやすく、愛用しているフォーティーンのウェッジです。
新作は、プロの選手や上級者の方が削りを入るようなデザインになっていると聞きましたが、改良されているのですね。
golfdaisuki様が、
指摘されたように、フォーティーンのウェッジは中国製のヘッドを日本で組み立てているそうです。
私のRM-11には、日本製と
書いてあるのですが。
私は、半値で買いましたが、中国製ヘッドで
二万円は、ちょっと高いですね。

このウェッジはいいですね!
大阪koji様。こんばんは。golfdaisukiです。
いつも楽しいコメントを寄せてくださり、ありがとうございます。

おかげさまで体調のほうはだいぶよくなりました。
先日もアプローチとバンカーの練習を6時間ほどぶっ続けで行えるようにまで回復いたしました。

このフォーティーンのウェッジはとても人気が高いようですね。
私は前のモデルよりも好感がもてました。
記事にも書きましたが、かなり高価なのが気になるところですが、ウェッジとしてのポテンシャルはとても高いと思っております。

大阪koji様はかなり技量が高く、感性も鋭い方なので、きっとこのウェッジを使いこなされると思います。

これからもよろしくお願いします。
それでは失礼いたします。
けんたろう様。ご心配をおかけして申し訳ありませんでした
けんたろう様。こんばんは。golfdaisukiです。
いつもありがとうございます。

おかげさまで、私の体調はだいぶ良くなりました。
あたたかいお言葉をいただき、感謝しております。
どうもありがとうございました。

このフォーティーンのウェッジはすごくいいと思いました。
美しさと機能性の両立ができていると思います。

今回は黒染めヘッドでしたが、もし機会があればメッキタイプも試打してみたいと思っております。

仰る通り、健康が第一ですね。
私も今回、身に染みてそう思いました。

普段なかなか病院に行かないので、少しとまどってしまいましたが、注射を打ってもらい、処方された薬を飲んだら、かなり楽になりました。

これからも、体調には気を付けて、記事を書いていきたいと思いますので、よろしくお付き合いくださいませ。
それでは失礼いたします。
メーカーも自身があるのでしょうね
たかし様。こんばんは。golfdaisukiです。
いつも楽しいコメントを寄せてくださり、ありがとうございます。

このフォーティーンのニューウェッジはとてもいいと思いました。
海外製で、この価格設定ということは、メーカーもかなりの自信をもっているのだと思います。

リーズナブルな値段ではありませんが、機能的には素晴らしいので、是非たかし様にも試していただきたいと思いました。

これからもよろしくお願いします。
それでは失礼いたします。