George Spirits GT450 ドライバー - ゴルフクラブ試打日記

ライザップゴルフ

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2011年05月04日
  

George Spirits GT450 ドライバー

                 
George Spirits GT450 ドライバー 
今日はこのゴルフクラブ試打しました。

試打クラブは George Spirits GT450 ドライバー です。



CRAZY BLACK 50

シャフトは CRAZY BLACK 50 です。

ロフトは10度、クラブ長さは45.25インチ、シャフトフレックスは7.4(S)、シャフト重量は66g、トルクは3.3、キックポイントは中調子 です。



正面

初めて出会った、ジョージスピリッツのクラブです。


以前から、その存在は知っていましたが、こうして手にするのは初めてです。


何とも言えない、すごくいい雰囲気がありますし、とてもカッコいいドライバーです。


思わず見入ってしまう、魅力あふれるクラブです。


全体的に黒いヘッドというのは、私はとても好きで、いい意味で力を込められる感じがします。


今年テーラーメイドから発売された白いヘッドのドライバーに、私はすごく好感を持っていますし、ある意味安心感のようなものを感じていますが、改めて『黒』という色はクラブヘッドの色にすごく適していると思いましたし、『美しい』と思いました。


まだ白いヘッドが登場して日が浅いですし、私はまだ所有していないので解りませんが、これから永く使っていくにつれ、汚れなどが目立ってしまうんじゃないかな?と少し思ったことを覚えています。


勿論、汚れたらすぐに拭き取ればいいわけですし、私はコースは勿論、練習場でクラブを使っても、その日のうちに必ず清掃するので、特に問題はないと思うのですが・・・。


新しいうちは『白』が綺麗でも、やがて黄色く変色したり、色々な汚れなどがヘッドに染み込んだりしないかな?などと思ってしまいます。


『ピンアンサー』などのように、使い続けていくうちにクラブがカッコよくなるのであれば、何の問題もないのですが、もし変な汚れやシミなどが付着してカッコ悪くなってしまったら・・・。と思うと、ちょっと心配な感じがします。


昔はそういったクラブが結構あったように思います。


チープに感じられるクラブもたくさんありました。


勿論、実際はそういった心配は無用なのかもしれませんが、なにぶん私はまだ購入していないので、永年使用に関する知識が乏しいところがあります。



George Spirits GT450 DRIVER

そういった点でも『黒』という色は、やはり『実績』がありますし、これまでずっと使い続けてきた色なので、やはり白とは違った意味での安心感があります。


『オーソドックスな部分の良さ』といったらいいでしょうか?


今は他のメーカーからも白いヘッドが発売されているようですが、白いヘッドの人気の火付け役は紛れもなくテーラーメイドですし、さすがだと思います。


私も白いヘッドにはすごく興味がありますし、特に『R11』はすごく気に入っているドライバーです。


しかし今の時点で、もし自分が購入するとならば、やはりこういったオーソドックスなクラブにいってしまうような気がします。


この『白』という色がもっと市民権を得れば、いずれ白いヘッドのアイアンやウェッジなども登場してくるのではないでしょうか?



側面

『ウェイト』が3つ付いていて、これまで出会った『クレイジー』や『JBEAM』のドライバーを思い出します。


このウェイトは取り外しができそうです。


こういったところも、これまでの『クレイジー』や『JBEAM』のドライバーとの共通点だと思いました。



George Spirits

『George Spirits』のロゴがとてもカッコいいです。


ファンの方には、たまらないのではないでしょうか?



グリップ

グリップにも同様のロゴが入っています。


すごくカッコいいな・・・。と思いました。


ただ、グリップはクラブの中で、最も早く消耗する部分ですし、その度にこの『純正』のグリップに交換するのは、とても大変なことだと思います。


『ツアーベルベット』などのように安価で、しかも量販店などでも並べられていて購入しやすくなっていると、すごくいいのですが、実際は難しいと思います。


他のメーカー(大手有名メーカー以外含めて)のロゴの入ったグリップなども同じことがいえると思います。



Designed For Athlete Golfers

ヒール部分に『Designed For Athlete Golfers』と記されてあったので、私は昨年試打した『CRZ450』を思い出しました。


ほぼ同型のヘッドなのでしょうか?


この『Designed For Athlete Golfers』という文章は、とても特徴的で強く印象に残っていたので、昨年の記憶が蘇ってきました。


『CRZ450』には、すごく惹かれ、購買意欲が強く刺激されました。


なので、今日はすごく心が浮かれてしまったような気がしました。


それと同時に、私自身の心の中に自然と湧き上がってくる購買意欲と戦わざるをえないことを覚悟しなければならないと思いました。



顔

『顔』を見ていても、やはりとてもいいです。


すごく『好みの顔』です。


こうして見ているだけで、脳内快感物質の『ドーパミン』が放出されているような気さえしてきます。


同じクラブに出会うならば、やはりこういったタイプのクラブに出会えると、その日一日得をしたような気分になります。


何と言いますか、こういったクラブを見ているだけで、心の中にある『手かせ』『足かせ』などがすべて解き放たれて、自由になった気がしてきます。


心が軽くなってきます。



振り感

素振りをしてみても、やはりすごく振りやすく感じました。


ああ、こういった感じだったな・・・。と思い出すところがありました。


『CRZ450』は初めて試打して以来、何度か試打を繰り返したのですが、今年になって初めてなので、『懐かしい』とまではいかないのですが、すごくいい記憶が蘇ってきます。


『CRZ450』の時にも感じていましたが、この素晴らしいヘッドと、振り慣れたクレイジーのシャフトとの相性がとても合っていると思いました。


大きなミスに対しては、それほど大きな寛容性は持っていないのかもしれないですが、ヘッドとシャフトのどちらもこちらの要求やイメージを上手く聞き入れてくれる感じがしてきます。


変なクセがないので、すごくクリアな気分になれます。



構え感

ボールを前にして構えてみても、すごく構えやすくて思わず笑みがこぼれてしまいました。


フッカーには、とても構えやすいドライバーです。


左へ引っ掛けそうな感じが全くしません。


日本製ドライバーの美しさが充分に堪能できるドライバーだと思いました。


いい意味での脱力感を感じながら、すぐにセットアップが完了しました。


プラスイメージしか湧いてきませんでした。


前回『CRZ450』を初めて試打したときも、確か今日のように神経が昂ったように思います。


どのように打ったらいいんだろう・・・?などといった不安要素は全くありませんでした。


余計な気を使うことなく、こちら(プレイヤー側)主導でスイングできる感じがしました。




試打を開始しました。


フェース面

まず感じたのが、その『素晴らしい』の一語に尽きる『打感の良さ』です。


一球打っただけで、すっかり魅了されてしまいました。


『CRZ450』の打感も素晴らしかったなあ・・・。と思いました。


聞くところによると、このドライバーのフェース面には『DAT55Z』という素材が使われていて、それがこの打感の良さや弾き感の良さにつながっているのだそうです。


そういえば、私が愛用している『CRZ435』にも『DAT55G』という素材が使われているそうなのですが、この『DAT』とは一体どういった素材なのでしょうか?


すごく興味があります。



打球音

『音』も、すごく良くて、ずっと聞いていたいと思いました。


『インパクト音』を楽しめるドライバーです。


叩いていくことに、何の躊躇もしません。


私はドライバーの音には、すごくこだわりますし、いくら他の性能が良くても『音』が良くないと、購買意欲が全く湧きませんが、このドライバーはすごく欲しくなります。


『音』という点だけで考えてみても、これだけ爽快感を感じるものは少ないような気がします。


外見からのカッコ良さもありますが、フィーリングをすごく楽しめるドライバーです。



トゥ側

『球のあがりやすさ』という点では、最近のドライバーの中でも、かなり『タフ』なほうだと思います。


最近は少しずつ、このような『叩けるドライバー』が増えてきましたが、その中でも、このドライバーはタフな部類に入ると思います。


明らかにヒッタータイプの方に適したドライバーだと思います。


こういったところは、やはり『CRZ450』と共通する部分だと思います。


私はこういったタイプのヘッドに魅力を感じますが、タフに感じられ、敬遠される方もいらっしゃると思います。


ただ、先日試打した『フォーティーンDT111』とは、また違ったタイプのタフさだと思いました。


シャフトなどは勿論、ロフトなども同じスペックで揃えたら、まず間違いなく『DT111』のほうがこのドライバーよりもタフなような気がします。



バックフェース

『安定性』という点でも、結構シビアなほうかもしれません。


見た目の雰囲気から伝わってはきていましたが、それほど大きなミスを見逃してくれるドライバーではないと思います。


ドライバーに『ミスに対する寛容さ』を求めておられる方には、合いづらいかもしれません。


スイートエリアも、それほど広いほうではないのかもしれません。


そういった意味でも、一般的にそれほど敷居が低いドライバーだとはいえないような気がします。


ミスに対してはある程度シビアで、しかもあまり球があがりやすいとはいえないドライバーだと思いますが、先ほども書きました通り、この素晴らしい『打感』と『音』は、是非多くの方に試していただきたいと思いました。


『易しい』『難しい』は別にして、まずは、この『フィーリングの良さ』を体感していただきたいと思いました。



操作性

『操作性』という点でも、なかなかいい感じがしました。


『CRZ435』とはちょっと違いますし、それほどインテンショナルなショットを打っていくタイプのドライバーではないのかもしれませんが、左右に曲げてみることも、特に難しく感じることなくできました。


フッカーの私には嬉しい、あまり引っかかり過ぎないタイプなので、安心できるところがあります。


スライスはいくらでも打っていくことができました。


うまく右方向に逃がしていけるドライバーです。


スライサーの方には、やや難しく感じられるかもしれません。


しかし、ヘッドの取り付けられている3つのウェイトを交換することによって、また違ったフィーリングを楽しめるような気がします。


ヒール側を重くすれば、もっと球がつかまりやすくなるのではないでしょうか?



飛距離性能

『飛距離性能』という点では、私はかなり魅力的に感じました。


ヒッタータイプには、かなり大きなパフォーマンスを発揮してくれるドライバーだと思います。


逆にいえば、叩いていかないとあまりいい結果は得られにくい・・・。といえるのかもしれません。


かなり好みが分かれるところだと思います。


『Designed For Athlete Golfers』と記されていたのは、ある意味正解なのかもしれませんが、決して『ハードヒッター限定』といった感じでもないと思いました。


スペックを選べば、少しは選択の幅ができるのではないでしょうか?


そういったところが『DT111』と異なるところだと思います。


しかし、基本的にはやはりヒッタータイプ向けのドライバーだと思いますし、ある程度ユーザー層は絞られてくるのかもしれません。



ヒール側

最初から最後まで、ずっと楽しませてくれるドライバーでした。


私にとって、かなり『ど真ん中』のドライバーでしたし、また何度でも試打してみたいと思いました。


ただ、ひとつ残念なのは、せっかくこのような、いいクラブなのに、なかなか出会う機会が多くないということです。


決して幅広い層をターゲットにしているドライバーではありませんが、もし手にすることができたら、その魅力にどっぷりと浸かってしまわれる方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?


ターゲットが広くない分、そのターゲットに含まれる方には、強く印象に残るドライバーだと思います。



ジョージスピリッツ GT450 ドライバー

ジョージスピリッツのクラブを手にすることは初めてでしたが、昨年『CRZ450』に出会ったせいか、初めてのような気がしませんでしたが、今回一度きりではなく、また何度でもそのフィーリングを楽しみたいと思いました。


飽きが来ないタイプのドライバーです。


このメーカーが『地クラブ』と言えるのかどうか、私には解りませんが、ひとつ言えるのは、やはり素晴らしいクラブを作るメーカーというのは、日本にはまだたくさんあるということです。


初めて出会った地クラブメーカーのクラブを試打した後に、いつも思うことです。


大手有名メーカーほどの知名度はなくても、その品質や性能が素晴らしいことは、多くの方がご存じだと思います。



George Spirits GT450 DRIVER

価格設定も予想通り、やや高価なクラブではありますが、このフィーリング性能や飛距離性能を楽しむことができるのならば、決して高すぎることはないのかな?と思いました。


細かいことは考えず、とにかく球を打っているだけで、すごくいい気分にさせてくれるドライバーです。


今日は何度も『脳が揺らされた』ような気がします。



George Spirits GT450 DRIVER

明日、早速仲間たちにこのドライバーのことを紹介してみようと思いました。


きっと彼らも気に入るだろうと思います。


彼らの喜ぶ顔を想像するだけで、こちらも嬉しくなってきますし、今日はなかなか練習を切り上げるタイミングが難しかったです。


ついつい『あと10球・・・。あと5球・・・。』といった具合に楽しんでしまいました。


初めて出会ったジョージスピリッツのクラブですが、これからも期待していきたいです。

                         
        
                         

コメント

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George Spirits カッコ良いですね!
golfdaisuki様

大阪kojiです。
こんばんわ。いつも楽しく拝見しています。

『George Spirits』ってブランドについて、私は全く知りませんでした。しかも本レポートを拝見すると、かなりの高性能なクラブであるとお見受けしました。
シャフトについては『CRAZY』ブランドの経験が無いので正直実感がありませんが、ヘッド形状は個人的に文句なし、です。

私個人のことで恐縮ですが、私自身、スインガーというよりヒッターであると認識していて、シャロー&フックフェースよりも左を心配しないで良いディープ&ストレートフェースのヘッドが大好きです。
しかも普段ドライバーはアッパーに振りぬくというより、ボールの一点を真っ直ぐに打ち抜く(ヘッドを押し込む)というイメージで振っているので、フェース面(顔)や重心位置にもこだわりがあります。
このクラブについては(扱えるかどうかは別にして)ものすごく心惹かれます。
しかも『George Spirits』について調べてみると、ドライバーだけでなく、アイアン、ウェッジ、パター、その他キャディバッグに至るまでシビれるほどカッコいいラインナップが揃っていることが判りました。

あと2ヶ月ほどで夏のボーナス時期が来ますが、すでに『欲しい欲しい病』が発病してしまっているようです。でも、フィッティングしないと怖いなぁ・・・、という悩みも。。

次回のレポートも楽しみにしています。
では失礼します。
George Spiritsのドライバーはすごくいいです
大阪koji様。こんばんは!golfdaisukiです。
いつもコメントを寄せてくださいまして、ありがとうございます。

ところで、今回のGeorge Spiritsのドライバーはとても魅了されてしまいました。
はっきりいってすごくいいですし、気に入りました。

大阪koji様にも、このドライバーの素晴らしさを十分に堪能していただけるように思います。

またクレイジーのシャフトも、人によって好みがあるとは思いますが、私にはすごく打ちやすく感じていますし、すごく安心できるシャフトです。
まだそれほどたくさんのクレイジーのシャフトを試したわけではないのですが、とても好感をもっています。

もし機会がございましたら、是非試してみていただきたいと思っております。

私も大阪koji様と同じく、このドライバーに対して『欲しい欲しい病』が出てしまいました。
こういったドライバーだと、ラウンドするだけでなく、練習場で球を打っているだけですごく楽しくなってきます。

私も今回初めて出会ったGeorge Spiritsのクラブですが、やはり日本にはまだまだいいクラブを作るメーカーがたくさんあるものですね。


それと、いつもご丁寧なコメントを寄せてくださいまして、心より感謝いたします。
大阪koji様から頂くコメントにいつも心が癒されます。

また記事を更新していきたいと思いますので、これからもよろしくお付き合いくださいませ。
それでは失礼いたします。
No title
いつも楽しく拝見させていただいてます。
DAT55Gは大同特殊鋼がゴルフクラブ用に開発したβ型チタン合金で、15%のバナジウム(高価)と6%のクロムと4%のアルミをチタンに混ぜたものです。DAT55Zというのは、恐らくDAT55Gの間違いじゃないかと思います。少なくとも特殊鋼鋼材リストには見当たりません。学生時代に大同特殊鋼の研究委託で電気炉の開発をしたのを懐かしく思い出しました。
勉強になりました
白樺組様。こんばんは。golfdaisukiです。
この度はとても詳しく教えて下さり、ありがとうございました。

私はこういった金属のことはとても疎いので、すごく勉強になりました。

このドライバーを貸してくれた、友人に訪ねてみたところ、George Spiritsのカタログに『日本製のDAT55Z』と書いてあったのだそうですが、おそらくカタログの間違いなのでしょうね。

これからもまた何かございましたら、また色々とお教えいただけるとありがたく思っております。
どうもありがとうございました。

それでは失礼いたします。
George Spirits GT450 ドライバー
golfdaisuki様
コメントは初めてになります。が、常に拝見させて頂いております。私は、EPON ZERO・AIKIRAH-109を使用しています。がGeorge Spirits GT450 ドライバーに興味が御座います。打感について教えて頂ければ幸いです。GT450 の打感は、ZEROの様な鈍い感じでしょうか?それともH-109の様な金属的な打感でしょうか?
詳細を教えて頂きますと大変参考になります。
doraneko様。初めまして
doraneko様。初めまして。golfdaisukiと申します。
この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。

さて、今回はこのドライバーについてのご質問を頂戴しておりますが、記事にも書いております通り、打感と音にかなり優れているドライバーです。
勿論、飛距離などもいいですが、このドライバーの打感と音の良さは秀逸です。
他のドライバーの入る余地がありません。

どちらかといえば金属的な打感だと思います。
鈍いという感じはしませんでした。
手と耳に爽快感が残るフィーリングです。

H-109の打感とはちょっと異なるような気もしますが、実際に打ち比べてみないとよく解りません。
ひとつ確実にいえるのは、H-109よりもジョージスピリッツのドライバーのほうが好きだということです。

打感や音に対しての感じ方は人それぞれ違うので、私の感じ方とdoraneko様の感じ方が必ずしも一致するとは思えないところもあります。
なので、明確な表現は避けたいという思いもありましたが、私は自身をもってこのドライバーをお勧めしたいと思います。

既にご存じだとは思いますが、クレイジーのCRZ450と同じヘッドなので、もし機会がございましたら、一度試してみられてはいかがでしょうか?

これからも記事を書いていきたいと思いますので、お時間がございましたら、また私の記事にお付き合いいただけると幸いでございます。
それでは失礼いたします。
貴重なご意見
お忙しいところ貴重なご意見有難う御座いました。
doraneko様。これからもよろしくお願いします
doraneko様。こんばんは。golfdaisukiです。
再びコメントを寄せてくださいまして、ありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。
それでは失礼いたします。
No title
「%name」こんにちは!

初めまして!
はじめまして
初めまして!golfdaisukiと申します。
この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。

これからも記事を書いていきたいと思いますので、お時間がございましたら、また私の記事にお付き合いいただけると幸いです。
それでは失礼いたします。
No title
「<%・眼・・・・・・・・・・荅・・・・ヨ・>」こんにちは!

初めまして!
初めまして
初めまして!golfdaisukiと申します。
この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして誠にありがとうございます。

これからも記事を書いていきたいと思いますので、お時間がございましたら、また私の記事にお付き合いいただけると幸いです。
> それでは失礼いたします。