エポン AF-202 フェアウェイウッド - ゴルフクラブ試打日記

ライザップゴルフ

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2010年07月10日
  

エポン AF-202 フェアウェイウッド

                 
EPON AF-202 
今日はこのゴルフクラブ試打しました。

試打クラブは エポン AF-202 フェアウェイウッド です。



CRAZY BLACK FW 80
シャフトは CRAZY BLACK FW80 です。

ロフトは15度、クラブ長さは43インチ、シャフトフレックスはSX、シャフト重量は72g、トルクは3.1、バランスはD2、キックポイントは中調子です。



エポン AF-202 ソール正面
エポンの新しいフェアウェイウッドです。


今日も私は練習場へ行く予定はなく、体の静養も含めて自宅で軽いストレッチをしながら、昔のマスターズのビデオを観ていました。


練習場へ行きたい気持ちを抑えつつ、今は少しでも静養に努め、自重するようにしています。


日常生活には全く支障は無いですし、クラブも振れる状態ではありますが、油断をしないように自分自身に言い聞かせている段階です。


すると友人から電話が掛かってきて、練習場に来ないか?と誘われました。


本来ならば、本格的な練習はもう少し後にしようと思っていたので、断ろうと思っていたのですが、エポンの新しいフェアウェイウッドがある・・・。というのです。


その言葉を聞いて、私は出かけずにはいられませんでした。


エポンの新しいクラブと聞いて、それを試さずにいたら、今日の寝付きが悪いだろうと思いました。


すぐに着替えて練習場に向かい、友人と合流しました。


「腰のリハビリには、こういった『いいクラブ』を振ったほうが治りが早いよ・・・。」


と友人に言われ、このクラブを目にしたときに、本当にそうだな・・・。と思いました。



エポン フェアウェイウッド AF-202
エポンの新しいフェアウェイウッドが発売されるとは以前から聞いていたのですが、まさかこんなに早く出会えるとは思ってもみませんでした。


エポンのクラブらしく、どこから見ても美しいヘッドです。


エポンのクラブが美しいということは、これまで出会ってきて、既に『当然』のようなことになってはいますが、今回のこのフェアウェイウッドも、『美しい』という言葉がピッタリです。


以前、『AF-201』というフェアウェイウッドを試打したのですが、今回のこの『AF-202』は、その名前から後継モデルだということが容易に想像できます。


『AF-201』が『AF-101』とペアになっていたように、この『AF-202』も『AF-102』とペアになっているのだと思います。



エポン フェアウェイウッド
前のモデルの『AF-201』よりも、かなり『シャロー』になっているのが、この角度から見て取れます。


他のメーカーのクラブは既に『シャロー化』が進んでいますが、エポンも例外ではないようです。


『シャロー化』すれば、必ずしも易しくなるとは思わないですし、『ノーマルタイプ』とそれぞれ『一長一短』あると思います。


私の感覚では、これくらいヘッド厚が薄いと、『スプーン』というよりは『クリーク』に近い感じなのですが、これくらいは他のメーカーで既に経験しているので、それほど驚くことはありませんでした。


シャローヘッドでありながら、この『品の良さ』は、さすがエポンだな・・・・。と思いながら眺めていました。


美しいクラブというのは、ゴルファーを『やる気』にさせてくれます。


『モチベーション』を高めてくれます。



エポン AF-202 フェアウェイウッド
友人の話によると、この『AF-202』というフェアウェイウッドは、フェアウェイウッドにしては珍しい『フルチタン』なのだそうです。


フェアウェイウッドにチタンが使われていることは、これまでもありましたし、決して珍しいことではありません。


ドライバーに比べ、フェアウェイウッドはそれほどヘッドを大きくする必要がないですし、逆に大きくなり過ぎてしまうと却って『難しさ』が顔を出します。


『直ドラ』は例外として、普段『ティアップ』だけでボールを打つドライバーは、ある程度の大きさがあったほうが有利なのだとは思いますが、地面から球を直に打つフェアウェイウッドやユーティリティ、アイアン、ウェッジは、あまり大きくなり過ぎないほうがいいと思います。


なので、フェアウェイウッドをチタンにするメリットはあまり大きくないような気がしています。


私もそうですが、ドライバーは『チタン』でも、フェアウェイウッドは『メタル』という方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?


しかし、敢えてそれをやっているのだから、何かしらの意味があるのだと思いますし、何と言っても『エポン』なので、大きな理由があるのだと思いました。


いつも公平な立場で試打をしているつもりですが、エポンということで、ついつい『プラスα』してしまっている自分がいました。


先入観を捨てて、どのメーカーのクラブか考えないようにして試打をしたいのですが、この美しいヘッドを見ていたら、ついつい頬も緩んでしまいました。


こういった美しいクラブを試打できるなんて、今日はとても贅沢な日だな・・・。などと考えていました。



EPON AF-202 振り感
素振りをしてみると、これがまたすごくいい感じです。


適度な『重量感』『しっかり感』が、すごくいい感じです。


『ヘッドの効き』も、いいです。


腰がまだ完璧な状態ではないので、もっと『ソフトスペック』なクラブを・・・。と思っていたのですが、振ってみると、そんな不安はどこかへ飛んでいってしまいました。


この美しいヘッドと共に、すっかり信頼を寄せている『クレイジー』のシャフトが私の『全快祝い』をしてくれているような気さえしてきました。


先月もそうでしたし、今月のラウンドの予定も全てキャンセルし、来月もそうなるかもしれない・・・。と思っていたのですが、ひょっとするとラウンドしてもいいのかもしれない・・・。と思えるようになり、少し希望が見えてきました。


クラブを振っているだけで、すごく楽しい気分になってきました。


この音を聞いているだけでも、今日は来て良かった・・・。と思いました。



EPON AF-202 構え感
ボールを前にして構えてみると、やはりとても美しい『顔』だと思いました。


前のモデルの『AF-201』よりも、明らかに『丸み』を帯びていますし、『投影面積』も大きくなっているような気がします。


『シャープさ』は、それほど伝わっては来ませんでしたが、『球のあがりやすさ』と『直進性の強さ』が感じられました。


ヘッドの大きさも、ボールに対してそれほど大きく感じられなかったので、好感を持てました。


ドライバーなどと違い、地面から直に打つクラブは、ボールとの大きさの違いが大きすぎないほうがいいですし、あまり差がありすぎると、そこに『隙』が生まれてしまうような感覚が私にはあります。


そしてそこに『曖昧さ』が生まれ、弾道のイメージがボヤけ、ミスショットの原因になることを私はこれまでたくさん経験してきました。


なので、これくらいの大きさに抑えられていると、とても楽な気分で構えることができました。


一ヶ月前に腰を痛めたことも忘れてしまうような、楽しい時間が過ぎていきました。




試打を開始しました。

EPON AF-202 フェース面
まず感じたのが、その『打感の素晴らしさ』です。


決して初めてではないですが、やはりこの何ともいえない感触を味わうことが出来るのがエポンのクラブの素晴らしいところのひとつだと思います。


一球目から、すごくいい感触が伝わってきました。


この独特の柔らかさがたまりません。


『AF-102』が打ちたくなってきたなあ・・・。と思いました。


ドライバーとスプーンということで、『番手』が二つ離れてはいますが、かなり『AF-102』の感覚に近いものがあるような気がしました。


この『柔らかさ』と適度な『弾き感』がたまりません。



EPON AF-202 打球音
『音』も予想通り、すごくいい音でした。


こういった美しくて品のあるヘッドですし、エポンのクラブなので、『音』という部分にも信頼を寄せていましたが、その予想通りの好印象な音です。


これまで何度も書いてきていますが、どんなに飛距離が稼げても、また『安定性』が優れていても、『音』に苦手意識を持ってしまうと、私はそのクラブで球を打つことをすぐに止めてしまうことが多いのですが、今日は何球打ってもずっと楽しいままです。


『音』で、その弾道のイメージや今の自分の調子を測れるところがあるので、『音』というのは、とても重要です。


やはりこういった音になっているのは、エポンらしいところだと思いました。


エポンのフェアウェイウッドは、この『AF-202』で、まだ2本目ではありますが、私はますます『エポンファン』になっていきました。


それでいて、まだ一本もエポンのクラブを購入できていないのが、とても歯がゆいところなのですが・・・。



EPON AF-202 トゥ側
『球のあがりやすさ』という点でも、すごくいい感じがしました。


明らかに前のモデルの『AF-201』よりも、『あがりやすさ』が進歩していると思います。


この角度から見ても、ヘッドの厚みがかなり薄くなっているのが、はっきりと見て取れます。


『AF-201』も、それほどディープな感じはしなかったのですが、この『AF-202』は、かなりはっきりとした『シャローヘッド』だと思います。


こうしたヘッド形状なので、球が浮きやすいことは打つ前から解っていたことではありますが、思っていた以上に浮きやすいので、色々な人に薦めてみたいと思いました。


16
あまりにも球があがりやすいので、ティアップしないでマットの上から直接打ってみたりもしたのですが、すごく球が浮きやすい感じがしました。


あくまでも私の感覚では、『クリーク』に近い感じの『球の浮きやすさ』です。


最近のスプーンは昔に比べ、とてもよく球があがるようになったと思います。


その原因のひとつが、この『シャロー化』だと思います。


こういった『浮きやすさ』が秀でたスプーンがたくさん登場してくると、これまでスプーンを苦手としてこられた方も、かなり得意に感じられるようになるのではないでしょうか?


クラブセッティングの中に、スプーンを外しておられる方もたくさんいらっしゃると思いますが、こういったクラブが登場してくるとセッティングの中に入れておかれるのもすごくプラスになるような気がします。


14本のクラブの中でスプーンが一番難しい・・・。という意見も多いそうですが、これからはこういったクラブが登場してくることにより、もっとニーズが高まってくるのではないでしょうか?



EPON AF-202 バックフェース
『安定性』も、レベルが高い感じがしました。


『球のつかまり』もいいですし、『ライン』を出していくことが容易に出来ました。


シャフトに変なクセがないので、こちらのフィーリングを出しやすいですし、振っていて何の不安も感じません。


普通に打っている限り、弾道がブレる気配が感じられませんでした。


今年出会ったドライバーの中で『安定性』というと、『AF-102』をすぐに思い浮かべるのですが、この『AF-202』も強く記憶に残りそうです。


今年出会ったフェアウェイウッドの中でも、間違いなく『高安定性』のスプーンだと思いました。


シャフトとのコラボレーションも素晴らしい感じがしました。



AF-202 操作性
『操作性』という点でも、なかなかいい感じがしました。


このフェアウェイウッドも、『AF-102』というドライバーと同様に『操作性』よりは、どちらかというと『安定性』に長けているクラブだと思うのですが、この素晴らしいシャフトのおかげで、色々な球を打って楽しむことが出来ました。


丸っこい形をしているので、もっと球がつかまり過ぎる感じも予想していたのですが、実際はそんなことはなく、右へ逃がしていくことも出来たりして、すごく満足度が高かったです。


『強く叩いて』いったり、『意図的に球を曲げる』ことは、腰に負担がかかりそうなのですが、今日こうして打っている限りはそんな不安は全く感じられませんでした。


左右に曲げる練習も楽しく行えましたが、『操作性』という点では、やはり前のモデルのほうがいい感じなのではないかな?と思いました。


『安定性』もすごく大切ですが、私は『操作性』をより重視したいので、今度機会があれば『AF-201』と同時に試打してみて比較したいと思いました。



EPON AF-202 飛距離性能
『飛距離性能』という点でも、さすがは『EPON』だと思いました。


かなり力強くて弾道の高い球がグングン伸びていきました。


楽に振っている感じなのですが、この飛距離性能の高さには今更ながらに驚かされます。


初めてEPONのドライバー『AF-101』を試打した時の、あの『飛距離性能の凄さ』に驚いたことを、今でもはっきりと覚えているのですが、このフェアウェイウッドも凄いと思いました。


フェースがよく弾いてくれているのがよく伝わってきます。


『ロフト15度』の3番ウッドの中では、『トップクラス』の飛距離性能を持っているといっても過言ではないような気がしました。


すごく上品な作りになっていて、どこにそんな秘密があるのかがなかなか読み取れないのですが、きっと目にしないところに大きな工夫が施されているのだと思います。


『飛距離性能』だけでなく、他の『クラブの性能』という部分でも、私はヘッドよりもシャフトのほうが大きなカギを握っていると思っていますし、これからもどんどんシャフトは進化していくと思います。


そういった意味でも、この『CRAZY BLACK FW80』の素晴らしさと、『AF-202』との相性の良さをすごく感じました。



EPON AF-202 ヒール側
今日は、この素晴らしいフェアウェイウッドに出会うことが出来て、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。


友人の言うように、少し腰の状態が良くなったような気がします。


痛みは全くといっていいほど無いのですが、少し『重い』感じがしていたのですが、今日はちょっとだけ軽くなったような気がします。


私自身の『リハビリ』になったような気がしました。


腰を痛めてから、『ボールを打つことへの恐怖感』を少し感じていたのですが、今日は楽しさばかり感じられました。


こういった素晴らしいクラブに出会い続けていると、私自身の『完全復活』がどんどん早まりそうな気がしました。


しかし、だからといって油断はしてはいけないので、慎重さも忘れてはいけないと思いました。


今日は、この『AF-202』というフェアウェイウッドを試打する機会を与えてくれた友人に感謝したいと思いました。


蒸し暑かったり、雨がたくさん降ったりと、なかなかいい気候には恵まれない季節ではありますが、私の心の中は『春爛漫』でした。

                         
        
                         

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No title
こんにちは。
腰の具合、大分良くなってきたみたいで、本当に良かったです♪

以前ドライバーの事でアドバイス頂いてから、EPONのAF-102に憧れていましたが、先日やっと中古ですが手に入れる事ができました♪

9.5のヘッドにクレイジーブラック80のシャフトが挿してある物だったので、これはチャンスだと思い購入しました。
打つ前からEPONへの信頼感は絶対でしたが、構えた時の顔の良さには改めて感心させられました♪
ただクレイジーも初めてだったので、多少の不安もありました(汗)
そしてその不安が的中してしまいました(泣)
スイングが出来ていない事もありますが、どうしてもタイミングが合いません。
必死に練習を繰り返しましたが、アイアンまで調子を崩しそうになってきたので、泣く泣く自分が今まで使っていたMD7にリシャフトしました。
すると、やはり使い慣れたシャフトにして大正解!!
タイトリスト905RからAF-102になって打感も良くなり、スピン量が減って中弾道で、自分の理想の風に強い球が打てるようになりました♪
先日コースデビューしましたが、明らかに飛距離が伸びました!何より毎日あの打感で練習出来る事を嬉しく思っています♪
クレイジー80は使いこなせず残念でしたが、ショップの人に聞くと自分には50の方が合ってるかも?と言われました。」
確かに80でも当たった時は恐ろしい距離が出ていたので、レベルを上げてお金も貯めて、いつか50に挑戦したいと思います!
ちなみにクレイジー80が高額で売れたので、AF-102は中古ながら2万5千円で買えた計算になったのでかなりラッキーでした♪
今回の日記でAF-202も欲しくなっちゃいました!
また貯金はじめないと・・・(汗)
これからも試打日記を楽しみにしています。
No title
復帰おめでとうございます。
しかし、腰は繰り返し痛めることが多いと思いますので、無理(ムチャ)は禁物です。

エポンという名前は、トップアマが使用しているクラブとして知っておりましたが、出会ったことがありませんでしたので貴殿のこのブログで初めて詳しく教えていただきました。
J-BEAMについては、以前からたまに見かけていたのですが、昔は安物のクラブというイメージでしたので、このブログでBM-435の記事を拝見したときは本当に驚きました。

私はゴルフ歴だけは長く若い頃は練習の虫でしたので(貴殿にはおよびませんが)、何とか同行のメンバーに迷惑をかけない程度のプレーをしているつもりです。
しかし、ドライバーはずっと成長できずに現在に至っております。
パーシモン時代から現在まで、数え切れないくらいのドライバーを試しました。その中で最も自分に合っていたのは、テーラーメードのバーナーメタル(チタンではありません)ではないかと思っています。貴殿はご存じのはずですが、グレーのヘッドに金色のシャフトで皆一度は手にしているかと思います。
長い間このドライバーを使っていたのですが、その後チタンが主流となり、私もチタンヘッドを使用するようになりましたが、「これはいい」と思えるドライバーは片手ほどもなかったと思います。
記憶に残っているチタンドライバーは、プロギアのH/S295D黒チタンと同じくプロギアのTR-DUOです。(あっ、そういえば初代のゼクシオもそこそこ打てたと思います)
その他のドライバーは巷で凄い評価の物であっても、私には打ちこなすことができませんでした。

それは、もちろん私に腕がないのが原因なのですが、貴殿のJ-BEAMドライバーの記事を拝見し、貴殿が仰っていた「大きすぎなくていい」という言葉に「なるほど」と思ってしまいました。
私はドライバーのヘッドは大きい方が易しいものと思っておりましたが、貴殿の記事を拝見し重心距離の長いドライバーは私には難しいのではないかと思い始め、中古でクレイジーFX BM-435を手に入れました。
シャフトはLY-02のSXが付いておりました。このドライバーにしてから、得意の「プッシュアウト」やそれを嫌って出る「チーピン」がかなり減りました(笑)。
ただ、LY-02は少し軽すぎるので、グリップの下巻きに鉛テープを貼り、ヘッドのウェイトも少し重めの物(付属されていました)に変えて、現在はNo.1ドライバーです。

貴殿の記事のおかげで良いドライバーにめぐり会うことができました。
じつは、その後他のドライバーに浮気をしてみたのですが、BM-435の良さを再認識する結果となりました(笑)。

エポンの記事を拝見し、また浮気の虫が動き出しそうになるかもしれませんが、当分の間はおとなしくしていると思います。(笑)

今後も、たくさんの良い記事を期待しております。
ありがとうございました。
AF-102を購入されたのは、とても素晴らしいことだと思います
masayuki様。こんばんは。
いつもコメントを寄せて頂きまして、ありがとうございます。

またこの度は私に体調について温かいお言葉をかけてくださり本当にありがとうございました。

おかげさまで、今ではクラブを振れるような状態にまでもってくることができました。


さて、この度は『AF-102』を購入されたようで、とても良かったですね。

と同時に、とても羨ましいです。

記事にも書いておりますが、私は未だにエポンのクラブを購入出来ていないので、すごく羨ましく思います。


AF-102は、本当に美しい顔をしたドライバーですね。

シャフトもmasayuki様が使い慣れておられる『MD7』にされたことは、とてもいいことだと思っております。

何も無理して合わないシャフトを使う必要はありません。

シャフトのフィーリングが合わないと、すごく扱いづらくなってしまいますね。

今回はとても賢明な選択をされたのだと思います。

これからますます『AF-102』が光り輝くことでしょう。


私は中古ショップには殆ど行ったことがないのですが、masayuki様のように賢い買い物が出来るのならば、行ってみる価値は大いにありますね。

早速私も出かけてみたくなりました。


これからもお互いいいクラブに出会っていきたいものですね。

今回の記事でご紹介した『AF-202』は、とても素晴らしいフェアウェイウッドです。


『AF-102』との相性もバッチリだと思っております。

是非、手にされてみてはいかがでしょうか?


最近雨がよく降りますが、お互いこれからもゴルフをエンジョイしていきたいですね。


この度はとても嬉しいコメントを寄せてくださいまして、ありがとうございました。

これからもよろしくお願いします。


それでは失礼致します。
素晴らしいドライバーを購入されましたね
クライン様。こんばんは。
おかげさまで、私もどうにか復帰させて頂きました。

日々腰が軽くなっている感じがして、とても嬉しく思っております。
と同時に仰るように繰り返し痛めないように、気を使っているところです。


いつもクライン様から頂いたコメントを拝見すると、その文面から、クライン様がマナーにも精通されていて、とても紳士的な振る舞いをされる方だとお見受けします。

きっとたくさんのお仲間たちに囲まれてらっしゃるのだと思います。

私などはまだまだ人格的に足りないところが多いので、見習わなくてはなりません。

コースでもミスをした自分に腹が立ち、自分にゲンコツを落とすことも多いです。

もっと冷静にならなければ・・・。と思うのですが、つまらないミスをしてしまった時などは本当に自分に腹が立ちます。

冷静さを欠いたままプレーをして、余計にミスを誘発してしまっています。

やはりメンタルスポーツの代表格ともいえるゴルフは、もっと精神的な部分を磨いていかないといけませんね。

私はいつも反省しております。


さて、テーラーメイドのバーナーメタルはとても懐かしいクラブですね。

仰る通り、一世を風靡して多くのゴルファーが使っていましたね。

ある意味『時代を動かしたクラブ』といっていいような気がします。


プロギアの『H/S295D黒チタン』や『TR DUO』は、本当に素晴らしいドライバーでしたね。

とても印象深いです。


そして、この度は『クレイジーFX BM-435』を購入されたそうで、とても羨ましいです。

私も喉から手が出るほど欲しいクラブです。


私はまだ購入には至っていないのですが、何度か試打を楽しんでいますし、試打を終えるときはいつも後ろ髪を引かれる思いがあります。

そんな素晴らしいクラブをいつでも使える状態にある、クライン様をとても羨ましく思います。


私も少しずつお金を貯めて、是非とも購入したいと考えておりますし、私の書いた記事が少しでもクライン様のお役に立てたのかと思うと、とても嬉しく思います。


試打をして、いつも自分の感じたことをそのままストレートに書いているつもりですが、そんな私の記事が読んで下さっている方のお役に立てていると思うとすごく嬉しいです。

これからのモチベーションもどんどん上がってきます。

こういったありがたいコメントを寄せて頂くと、これからもどんどん色々なクラブを試打していきたいという思いが強くなってまいります。


この度はとても嬉しいコメントを寄せて下さいましてありがとうございました。

これからもどうかよろしくお願いします。


それでは失礼致します。
エポン記事ありがとうございます。
ゴルファーの性と言うものは、怪我の痛みも忘れてしまうものですね。
私も、腰を痛めた際、コルセットを腰に巻いてラウンドした覚えがありますが、やはり怪我は完治をするまで癒した方がいいと思いました。
golfdaisukiさんも、日にち薬と思って、徐々にペースを上げて行って下さい。

さて、本題ですが先日コメントさせていただいたとおり、AF-101を購入し、やっと手に馴染んできました。
先日、藍ちゃんが初戦で優勝したコースでランドしたのですが、恥ずかしながらそこのコースは私のホームですが、今まで一度も70台が出ておりませんでした。
原因は、コースの圧迫感からドライバーで毎回ミスが出てしまい、自分に対しての苦手ホールをいくつも作っていました。
ですが、今回AF-101が私を救ってくれたおかげで、何とか70台前半でラウンドすることが出来ました。

正直、当初はエポンの実力を半信半疑で考えていましたが、シャフトをランバックスX仕様にしたことで方向性が増し、性格にフェアウェーをとらえる事が出来ました。

私の感覚ですが、AF-101はヒッタータイプと言うより、軽くフェースに載せて運ぶタイプのドライバーのように感じました。
その分、安心感が生まれ、力まずに遠くへ飛ばすことが出来ました。

当初、私が想像していた感覚と違っていたため、戸惑いがありましたが、最近はうまくこのドライバーと付き合うことが出来ています。

いつか、クレージーのシャフトも試して見たいと思いますが、タイではなかなかお目に掛かれない代物ですので、次回日本へ一時帰国するときにぜひ試して期待と思います。

AF-101はいいドライバーですね
タイ在住ゴルファー 様。こんばんは。
いつもありがとうございます。

おかげさまで、私もゴルフを楽しむことが出来るようになりました。
今月はラウンドの予定はありませんが、来月はもし上手くいけばラウンドしたいと考えております。

しかし、油断は禁物なので、実際はまだ先になるかもしれませんが・・・。
とにかくクセにならないように気を使っているところです。

ところで、『AF-101』を購入されたそうで、とても素晴らしいことですね。
私は何度も試打を楽しんでいますが、未だに購入できていません。

新機種の『AF-102』も、すごく気に入っていますが、やはり『AF-101』の魅力は忘れることができません。

ホームコースでも、いい結果が出ておられるようですね。
エポンのドライバーで、ラウンドするのはゴルファー冥利に尽きますね。

私も早く購入したいと考えております。

ランバックスのシャフトとの相性もとてもいいようですね。
私はまだ試してみたことがないのですが、もし機会があれば試してみたいと考えております。

これからもその素晴らしいドライバーで素晴らしいティショットを連発していただきたいと思います。

この度はどうもありがとうございました。


それでは失礼致します。