ブリヂストンゴルフ TOUR B XW-1 ウェッジ - ゴルフクラブ試打日記

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2018年10月28日
  

ブリヂストンゴルフ TOUR B XW-1 ウェッジ

                 
ブリヂストンゴルフ TOUR B XW-1 ウェッジ
今日は、このゴルフクラブ試打しました。

試打クラブブリヂストンゴルフ TOUR B XW-1 ウェッジ です。



N.S.PRO MODUS3 TOUR 105
シャフトは N.S.PRO MODUS3 TOUR 105 です。

ロフトは50度、クラブ長さは35.5インチ、シャフトフレックスはS、シャフト重量は106.5g、トルクは1.7、バランスはD3、キックポイントは元調子、クラブ総重量は442g です。



正面
ブリヂストンゴルフのカッコいいウェッジです。


そのカッコ良さに、思わず手に取って見とれてしまいました。


ブリヂストンのウェッジは昔から優れものが多くて、カッコいいだけでなく、特にスピン性能が高いイメージがあります。



側面
形状はオーソドックスなタイプです。


大きさも標準的です。


ウェッジはフラットバック構造が多いですが、このウェッジは一応キャビティといえるでしょうか?


限りなくフラットバック構造に近い、キャビティウェッジといっていいような気もします。



BITING RAIL MILLED
トゥ側には『BITING RAIL MILLED』の文字があります。




ミーリングあり
フェース面にある、この美しいミーリングのことだということは、すぐに想像がつきました。


派手さは無く、ガツガツした感じのミーリングではないですが、均一性がとれていて、とても美しいです。


すごく丁寧に仕事がされているな・・・。と思いました。


フェース面の仕上げは今でも雑であったり、チープな感じのものが少なくないですが、このウェッジはとても丁寧で綺麗に仕上がっています。


魅力満載のフェース面です。


ここの部分だけでも、いい目の保養ができます。


ブリヂストンのウェッジは昔からミーリングが採用されていて、手で触ってみても、かなりザラザラした感じのものが多かったのですが、このニューウェッジは、それほどではありません。


また、ヒールからトゥにかけて斜めに彫られている印象が今でもありますが、このウェッジのミーリングはスコアラインに平行です。


ミーリングのピッチも正確です。


あまり目立つミーリングではないので、それほど主張している感じはしませんが、この控えめでありながら、しっかりとした造りになっているところがすごくいいです。


フェース面だけでも、やる気がアップするかダウンしてしまうか大きく変わってきますが、このウェッジはかなりアップしてきます。


このような美しいフェース面でボールを打つというだけでも、すごく贅沢なことですし、このウェッジに出会えた私は本当に幸せ者だな・・・。と思います。


これまでBSのクラブには永く接してきましたし、思い入れの強いメーカーのひとつなのですが、一時期、何だかチープな感じだな・・・。とか、あまり魅力的でない・・・。と感じることがしばらく続きました。


質感の良くないクラブもありました。


なので、少し離れて見ていたこともあったのですが、このウェッジは充分引きつける魅力をもっています。



彫りの深さ
彫りは浅く、ほぼフラットバック構造と変わりません。


これは重心や感性モーメントというよりも『デザイン性』で、このようにしているのではないかな?と思いました。


バックフェース中央にある『B』のマークがカッコいいです。


BSファンの方には、たまらないのではないでしょうか?


多くのメーカーが、ブランドのロゴを『フルネーム』にしていますが、ブリヂストンは、この『B』だけで勝負できます。


世界的なタイヤメーカーということもありますが、このBを見ただけで多くの方がブリヂストンと認識されるのではないでしょうか?


以前も書きましたが、私の愛車にはいつもブリヂストンのタイヤが装着されていて、大活躍してくれています。


これまでずっと安全に運転できたのも、ブリヂストンのタイヤが支えてくれていたからなのは間違いありません。


メーカーとユーザー(エンドユーザー)との信頼関係がとても大切ですが、エンドユーザーである私はブリヂストンのタイヤには絶大な信頼を寄せていますし、その信頼が裏切られることはこれからも無いと確信しています。


勿論、BS以外にもDUNLOPやYOKOHAMA・TOYOといった素晴らしいタイヤメーカーが日本にはあり、それは世界でも稀ではないでしょうか?



トップライン
トップラインの厚さは標準的です。


この角度から見ても、何ともいえない魅力があります。



ソール幅
ソール幅も標準的です。


『前と後ろ(リーディングエッジとトレーリングエッジ)』の微妙な曲線がたまりません。


すごく温かみのある形をしています。


色々なクラブに接していると、時には冷たくて感情の無い機械的な感じのとっつきにくいクラブに出会うこともありますが、逆にどこか温かみがあって親しみやすいクラブに出会うこともあります。


このウェッジは後者でした。


それは軟鉄やステンレスといった素材の違いというよりは、それ以外の表現しづらい感覚的なものです。


かなりいい感じなので、私の目尻は下がりっぱなしでした。



リーディングエッジ
リーディングエッジは微妙に削られていました。


大きな削りではないので、使っていくうちに、どんどんプレイヤーの形になってくれそうです。



トレーリングエッジ
トレーリングエッジにも、微妙な丸みがありました。


このリーディングエッジやトレーリングエッジの削りは、メーカーによって色々違います。


昔はこのように最初から削られているものは見られませんでしたが、今は最初から削られているものが殆どです。


使っていくうちにいい感じで削られていく・・・。というのではなく、最初からある程度幅広い層に使いやすくなるように削られているのかもしれません。


昔は最初から染まっていない『純白』な感じのクラブばかりで、プレイヤーが使い込んでいって、自分の色に染めていきましたが、今は最初からある程度色のついた『染まった』感じのクラブが多くなりました。



TOUR B
ソールにある、この『TOUR B』の刻印がカッコいいです。


ソールに、このような刻印がされているのはあまり見かけませんが、こういった工夫はとてもいいです。


TOUR Bもいいけど、いっそのこと、TOURSTAGEが復活してくれないかな・・・。と、昔からのツアステファンの私は思ってしまいます。


ロフトは50度ということで、PWとAWの間といったところかな?と思いましたが、今はアイアンのロフトが立ってきて、それに対応するようにウェッジのロフトバリエーションも増えてきました。


今はウェッジをロフトで呼ぶ時代なので、ピッチングウェッジやアプローチウェッジなどは死語になりつつあるのかもしれません。


しかしアイアンは今でも番手で呼ばれていて、奇妙な感じです。


以前も書きましたが、アイアンもロフトを表示し、番手ではなく、ロフトで呼ぶようになってもいいのではないか?と、『飛びすぎる』アイアンを試打して思います。


このウェッジは人によっては『PW』、あるいは『AW』という位置づけになると思うのですが、50度のウェッジはバンカーで使うこともあるので、使っていくうちに、このTOUR Bの文字も消えていくだろうな・・・。と、バンカー練習の好きな私は思いました。


もちろん、未使用のままでもカッコいいですが、ゴルフクラブは使い込んでいって、その『歴史』が刻まれるようになると、またカッコ良さが増してきます。


『一皮むけた』状態といっていいでしょうか?


そのクラブがカッコ良くなるか、カッコ悪い単なる無様な傷で終わってしまうかは、ユーザーにかかっています。



ネック長さ
ネックの長さはしっかりとあります。


ロングネックタイプで、BSらしい長さです。


キャロウェイなどは、短かったりスルーボアだったり・・・。といったイメージがありますが、BSは昔からロングのイメージが強いです。


上からつぶし気味にいって、しっかりとスピンが掛かってくれるので、この長さは魅力的です。


最近はグースタイプを試打することが多かったのですが、久しぶりにこのようなストレートタイプを手にすることができて、何故かホッとすると同時に、笑みがこぼれてきました。


今はグースタイプ(特にセミグース)の人気が高いように思うのですが、私はストレートタイプが好きなので、このようなタイプを見ると嬉しくなります。


まだまだストレートタイプも需要があるんだな・・・。と思うと同時に、再びいい目の保養ができました。


『寸胴タイプ』ではなく、『首長(くびなが)美人』タイプのウェッジです。


こういったところは、昔も今も変わらないんだな・・・。と思いました。



グリップ
装着されているグリップは硬めのしっかりしたタイプです。


今年のニューモデルに採用されているグリップです。


このグリップの人気もおそらく高いだろうけど、自分の好みではないので、ここはサラッと通り過ぎよう・・・。と思いました。


好みでないグリップが挿してあるからといって、このウェッジの魅力が下がることは無いですが、もし私がこのウェッジを購入すれば、すぐにグリップ交換をするのは間違いありません。



構え感
ボールを前にして構えてみると、予想通りすごくいいです。


ブリヂストンらしい美顔です。


ウェッジにおいての『BS顔』といっていいと思います。


ストレートタイプがもつ、この何ともいえない『逃がし顔』がたまりません。


さらに好感度が増していきました。


このようなタイプは、真っ直ぐはもちろんですが、フェースを斜めに使うイメージも出しやすいです。


グースタイプは『包み込む』イメージが出しやすいので、そこに魅力を感じられる方もたくさんいらっしゃると思いますが、私はこのような逆のイメージがもてるウェッジに魅力を感じます。


スイング中、自然とフェースは返るのですが、包み込むタイプだと、それが強すぎると感じるときがあります。


逆に、このような逃がすイメージが出しやすいタイプは『微妙な間』といったらいいでしょうか?


その微妙な間・タイミングがボールの『捌きやすさ』を与えてくれます。


しかし、それはどちらがいいというのではなく、プレイヤー自身に合っているかどうか?ということになってくるので、このようなストレートタイプとグースタイプがずっと共存して欲しいです。


改めてストレートネックタイプのウェッジは構えやすくて美しいな・・・。と思いましたし、顔も適正な大きさなので、ボールも際立ちます。


クラブだけが主張するのではなく、ボールにも存在感を与えてくれているようです。


ボールを引き立てるのも、クラブの役目なのかもしれません。


これまでたくさん出会ってきた、軟鉄の柔らかそうな感じが、こうして見ていてもすごく伝わってきます。



開きやすさ
フェースを開いて構えてみたのですが、開きやすさはまずまずでした。


ロフトが50度のウェッジなので、大きくフェースを開いて打つ機会は、SWよりは少ないかもしれませんが、とりあえず開いて構えてみました。


フェースを開いて構えると、ボールを拾いやすそうか、そうでないかが分かれてきますが、このウェッジは前者です。


オートマチックタイプではない、マニュアルタイプの顔にしびれっぱなしでした。




試打を開始しました。

フェース面
『打感』はソフトで、とても良いです。


綺麗なフェース面を見て、イメージした通りのグッドフィーリングで心が躍りました。


『球の乗り』も、すごくいいです。


『ガツン』と強くくるのではなく、優しく『コツン』という感じでボールに接してくれました。


これでグリップがツアーベルベットだったらもっといいのにな・・・。惜しいな・・・。と思ったのですが、これはあくまでも私の好みであり、今のグリップでもいいという方もたくさんいらっしゃると思います。



スピン性能
『スピン性能』は、いい感じです。


ボールに鋭く強いスピンを掛ける『激スピン』タイプではなく、計算しやすくて適正な感じの『適スピン』タイプといっていいでしょうか?


ボールへのスピンはしっかり掛かりますが、それが強すぎず安定しているので、計算が立ちやすく実戦向きだな・・・。と思いました。


ルールによって角溝が禁止されましたが、それでもメーカーの努力により、高いスピン性能のウェッジはたくさんあります。


そういった高性能なウェッジは素晴らしいですが、スピンが掛かりすぎて使いづらい・・・。練習場(主にアプローチグリーンやバンカーなど)で『慣らし運転』をしてコースで使うという方もいらっしゃるのではないでしょうか?


そういった方にも、このウェッジは親しみやすく、すぐにでも実戦投入できるウェッジといっていいと思います。


『適スピン』ではありますが、スピンが弱いということはなく、しっかりと掛かってくれるので、頼りない感じはしません。



トゥ側
球は拾いやすくて、いい感じであがってくれました。


アイアンよりもウェッジのようなロフトが寝ているクラブのほうが、構えたときのフェース面を見て、出球の高さのイメージが出しやすいですが、このウェッジはまさにそんな感じでした。


グースタイプは低く鋭く出ていく感じがしますが、このようにストレートだと、より優しくフワッという感じで出していけるのがいいです。


遅れてくることがないので、ボールが拾いやすいです。



バックフェース
『安定性』という点では普通といいますか、それほどミスに対しての寛容さに長けている感じはしませんが、普通に打っている限り暴れることは無く、気難しさもありません。


ただ私にはちょっと重さが足りなかったので、そこが気になったのですが、おそらく違うシャフトもラインアップされていると思うので、また機会があればそちらも試してみたいです。


シャフトによって、クラブの易しさは大きく変わります。


アイアンはフルキャビティやポケキャビを使っているけど、ウェッジだけはフラットバックタイプか、それに準ずる形を好んで使っておられる方はとても多いのではないでしょうか?


このウェッジは、そういった方にも試していただきたいです。



距離感
『距離感』は合わせやすいです。


イメージした通りに飛んでいってくれます。


ウェッジは顔や打感など、大切な要素がたくさんありますが、特に『距離の合わせやすさ』は重要です。


距離の合わせやすさは、スコアに直結します。


アイアンはディスタンス系を使っているけど、ウェッジは『止め性能』や『距離の合わせやすさ』を重視している・・・。という方も多いのではないでしょうか?


今大人気のモーダスシャフトですし、それほど重くないタイプなので、ストレートネックを好まれる方には、かなり親しみやすいのではないかな?と思いました。



操作性
『操作性』は高いです。


大顔タイプではなく、このような小顔タイプなので、いわゆる『小回り』が利きます。


フェースの開閉だけでも、色々と遊ぶことができました。


『オートマチック』タイプではないので、そういった性能を求めておられる方には、少し合いづらいところがあるかもしれません。


マニュアル感・操作性の良さを重視しておられる方には、魅力的なウェッジといえるのではないでしょうか?


コースでは、30Yとか50Yなど、丁度の距離が残ることは少なく、『半端な』といいますか、微妙な距離を打たなくてはならないことが多いです。


そういったときに、オートマチックタイプよりも、このようなマニュアルタイプが活躍してくれます。


『寛容さ』は、それほど高くないのかもしれませんが、逆に『融通が利く』という長所があります。



ヒール側
形状は似ていても、ウェッジはアイアンと分けられた存在で、昔のようにアイアンからウェッジまで同じメーカーというのは少なくなってきていると思います。


このようになったのは、フォーティーンウェッジ大ヒットの影響が強いのかもしれません。


ウェッジだけは、このメーカーと決めておられる方もいらっしゃるのではないでしょうか?


特に人気が高いのが、タイトリスト(ボーケイ)やフォーティーンだと思いますが、ブリヂストンのウェッジもかなり優秀です。


BSにウェッジのイメージはそれほど無いかもしれませんが、とてもいいウェッジなので、軟鉄のストレートネックを好まれる方には、是非試していただきたいと思いました。


顔の良さや打感がとても素晴らしいですし、適正なスピンが掛かるので、扱いやすいです。



BRIDGESTONE GOLF TOUR B XW-1
私はゴルフが下手ですが、ゴルフが楽しくてたまりません。


ゴルフが好きということにかけては、誰にも負けない自信があります。


スコアに関係なく、ただゴルフが好きだということを競う競技『スコアに関係なく、ゴルフが好きで好きでたまらない選手権』というのがあれば、私は世界中のどこに行っても優勝する自信があります。


それくらいゴルフが好きです。


しかし、ゴルフは上手くありません。


『好きこそものの上手なれ』という言葉が昔からありますが、その言葉が私にはあてはまらないのが悔しいです。


私の場合は『好きこそものの上手なれ』ではなく、完全に『下手の横好き』なのですが、それでもこんなに夢中になれるスポーツに出会えたことを感謝しています。


下手ではありますが、下手だからこそ、こんなに夢中になれるんだ・・・。と開き直っています。



BRIDGESTONE GOLF TOUR B XW-1
普通にラウンドするのは勿論大好きです。


普段は目覚まし時計の音で朝、目が覚めますが、なかなか布団から出られない日もあります。


しかし、ラウンドの日の朝は違います。


少し目覚ましの音が鳴っただけでパッと目覚めて、すぐに布団から出られますし、目覚ましが鳴る前に目が覚めて目覚ましを止めることも多いです。


それはゴルフを始めたばかりの頃から今でも全く変わっていません。


厚さの厳しい真夏も、寒さの厳しい真冬も変わりません。


睡眠時間が1~2時間くらいしかなくても、すぐに目が覚めます。


どうしてなのか自分でも不思議なのですが、それだけゴルフが楽しいのだと思います。



BRIDGESTONE GOLF TOUR B XW-1
コースでプレイするのは勿論ですが、それ以上に練習が好きです。


練習というよりは、私の中では完全に遊びです。


こんな楽しい遊びは他にありません。


普通の打席で打つのも好きですが、それよりもアプローチグリーンやパッティンググリーン・バンカー練習場で練習するのが何倍も楽しくて好きです。


いつもいいライではなく、一球一球違うライで球を打てるのは楽しく、飽きが来ません。


ドライバーやFWなど、『大技』の練習も楽しいですが、それ以上に『小技』の練習が好きで、練習場に行ってもドライバーなどはほんの数球しか打たないことも多いです。


その足りない部分を毎日の素振りでカバーしています。


もちろんドライバーの練習は楽しいですし、気分もスカッとしますが、ボールが『止まるまで』確認できないというところが、アプローチやパッティング練習との大きな違いです。


ボールを最後までコントロールできるところが楽しさの一因だと思っています。



BRIDGESTONE GOLF TOUR B XW-1
一年中アプローチやパッティングの練習を楽しんでいますが、今年の夏は例年以上に暑さの厳しい日が続きました。


『猛暑』という言葉では片づけられないほどの暑さで、異常でした。


いつもはアプローチ練習場には何人かの方が練習されているのですが、今年はとても少なかったです。


私は暑いな・・・。とは思いつつも練習が楽しいので、独り黙々と練習していました。


他の方はすぐに引き上げていったのですが、私だけはずっと帰らずにいたので、練習場の方が、もしかしたら私が熱中症で倒れているのではないか?と不安になったそうで、見に来ていました。


すると私はいつもと変わらず、楽しそうに練習していたようで、呆れてしまったそうです。


その後に冷たい麦茶をポットに入れて持ってきてくれて、私は美味しくいただきました。


ああ美味いな・・・。やはり日本の夏は麦茶だな・・・。と、ゴクゴク飲んでお代わりをしました。


体中にある隅々の毛細血管まで、水分とミネラルが行き渡ったような気がします。


ポパイのホウレンソウではないですが、私には麦茶が元気を与えてくれました


暑さに負けず練習は楽しかったのですが、体はかなり水分が不足して乾いていたのだと思います。


今年の夏はとても暑い日が続きましたが、麦茶のおかげで夏バテしないで済みました。



BRIDGESTONE GOLF TOUR B XW-1
ちょっと話はそれてしまいましたが、このウェッジを試打しながら、今年の夏を振り返っていました。


今日は練習場のマットの上からしか打てなかったのですが、次はアプローチグリーンでも試してみたいですし、このウェッジのSWも試してみたいです。


このブリヂストンの優秀なウェッジのおかげで、とても楽しい時間を過ごすことができました。










                         
        
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