ミズノ MP-66 アイアン & エポン AF-Tour アイアン - ゴルフクラブ試打日記

ライザップゴルフ

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2017年05月19日
  

ミズノ MP-66 アイアン & エポン AF-Tour アイアン

                 
ミズノ MP-66 アイアン & エポン AF-Tour アイアン
今日は、この2本のアイアンを試打しました。

試打したアイアンは ミズノ MP-66 アイアン と エポン AF-Tour アイアン の7番 です。



ダイナミックゴールド
シャフトはどちらもダイナミックゴールドです。






<左>エポン AF-Tour のスペック

ロフトは36度、クラブ長さは36.75インチ、シャフトフレックスはS200、キックポイントは手元調子 です。






<右> ミズノ MP-66 アイアンのスペック

ロフトは34度、クラブ長さは36.75インチ、シャフトフレックスはS200、キックポイントは手元調子 です。







正面
MPアイアンとエポンアイアンの豪華な組み合わせです。


とても贅沢なことだと思いました。


気持ちの高まりを抑えきれません。



顔
<左>AF-Tour <右>MP-66

どちらもとてもいい顔をしていますが、あえていうならMP-66のほうがいいかな・・・。と思いました。



ソール幅
<左>AF-Tour <右>MP-66

ソール幅は、ほんの僅かですが、MP-66のほうが狭いです。



ネック長さ
<左>AF-Tour <右>MP-66

ネック長さは、ほぼ同じで違いは見られませんでした。



トップライン
<下>AF-Tour <上>MP-66

トップラインは、MP-66のほうが少しだけ厚く見えました。



MP-66
MP-66

AF-Tour
AF-Tour

どちらもとても構えやすいです。


こういったところにも、メーカーの特徴が出ているように思います。


両方とも、とてもいい印象があるので、安心して構えられました。




試打を開始しました。

フェース面
<左>AF-Tour <右>MP-66

『打感』はどちらもすごくいいですが、どちらかを選ぶとするならば、私はMP-66を選びます。


独特の柔らかさに加え、何ともいえないまったりした感じがたまりません。



トゥ側
<左>AF-Tour <右>MP-66

『球のあがりやすさ』は大きな違いはありませんが、より高くあがりやすいのはAF-Tourです。


どちらも『ナチュラルタイプ』のアイアンですが、より高く上から落としていけるのはAF-Tourだと思いました。



バックフェース
『安定性』も大きな違いは見られませんでしたが、少しMP-66のほうが勝っているかな?と思いました。



側面
『飛距離』『操作性』は大きな違いは見られず、甲乙をつけられませんでした。


この操作性の高さは、かなりハイレベルです。


さすがは、トップメーカーの秀作アイアンだと思いました。



                         
        
                         

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初めまして
oo様(あえてお名前は伏せさせていただきます)。
初めまして。golfdaisukiと申します。

この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして、まことにありがとうございます。
メールアドレスを書いていただいていますが、このコメント欄で返信する無礼をどうかお許しくださいませ。

そして、とてもありがたいご提案を頂きありがとうございます。
しかしながら、今回のご提案については辞退させていただきたいと思っております。

貴社についての不満などがあるのではありません。
ただ、私の書いているブログの主旨とは合わないのではないかとの結論に達した為です。

せっかくご提案いただいたのに申し訳ありません。

貴社の、これからの益々のご発展を願っております。

この度はどうもありがとうございました。

それでは失礼いたします。

golfdaisuki