エポン Tour Wedge - ゴルフクラブ試打日記

ライザップゴルフ

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2016年10月20日
  

エポン Tour Wedge

                 
エポン Tour Wedge
今日は、このゴルフクラブ試打しました。

試打クラブは エポン Tour Wedge です。



ダイナミックゴールド
シャフトは ダイナミックゴールド です。

ロフトは58度、シャフトフレックスはS200、キックポイントは手元調子、バランスはD2 です。



正面
エポンの新しいウェッジです。


まさか今日、エポンの新しいクラブに出会えるとは思っていなかったので、少し驚きました。


嬉しい驚きです。


大手有名メーカーなどは、ニューモデルの発売時期が大体決まっていることが多いですが、地クラブメーカーはそうでないことが多いように思います。


特にエポンは不定期な感じがして、発売の時期が分かりづらいことが多いです。


今日は思いがけず、エポンのクラブに出会うことができたので、気分もあがってきました。



側面
シャープでシンプルなウェッジです。


少しだけ小顔な感じがします。


エポンのウェッジは元々、『大顔』のイメージはないのですが、このニューウェッジはこれまでの物よりも、少し小振りに見えました。


微妙なニュアンスを出していきたいウェッジは、大顔過ぎるとイメージがボヤけてしまうこともありますし、難しく感じることもあります。


なので、小顔タイプが易しく感じます。


このウェッジは、とてもいい雰囲気がありました。



エポンマーク
トゥ側にある、小さなエポンマークがカッコいいです。


控えめなところが、とてもいいです。


以前試打した パーソナル というアイアンを思い出しました。


パーソナルはとても印象深いアイアンだったのですが、初めて試打して、もう4年以上経ったのかと思うと、月日の流れがとても早く感じられます。


あのアイアンは『数量限定モデル』でしたが、このウェッジはどうなのでしょうか?



フラットバック構造
完全なるフラットバック構造です。


アイアンと違い、ウェッジはフラットバック構造になっていることが多いですが、このウェッジはメーカー名やモデル名も刻印されていません。


エポンマークのみです。


こういったデザインだからこそ、逆に存在感を増しているように思えてきます。


シンプルなクラブには、どうしても惹かれます。


自分の色に染めたい・・・。という欲求が出てきます。



トップライン厚さ
トップラインの厚さは適正です。


厚くもなく薄くもなく・・・。といった感じです。



ソール幅
ソール幅は広めでした。


最近のウェッジは広めの物が多いように思いますが、そういったことも含め、ワイドなタイプといえると思います。


ワイドソールを好まれる方は、親近感をもちやすいのではないでしょうか?


トゥからヒールにかけてテーパーになっているのではなく、ストレートに近いタイプです。


ソール全体が丸みを帯びていて、突っかかることなく、よく滑ってくれそうな印象をもちました。


『接地面積』が少なくて、綺麗に抜けてくれそうな映像が浮かんできました。


ウェッジのソールにも色々とあって、振り抜くときに『アクセルを踏むのをイメージできるタイプ』と、逆に『ブレーキが掛かってしまうのをイメージしてしまうタイプ』があります。


このウェッジは前者です。


ドライバーからパッティングまで、全て『加速しながら』打つものなので、アクセルを踏むイメージがもてるウェッジは好きです。


なので、このウェッジのソールは好感がもてました。



トレーリングエッジ
バンスは結構利いている感じがしましたが、トレーリングエッジが大きく削り込まれていました。


よく目立ちます。


バンカーのときにバンスを最大限活用しながらも、普通のアプローチのときに、開きづらくならないように配慮されているのではないかな?と思いました。


私はウェッジを開いて使うことが多いので、こういった工夫には魅力を感じます。


特にヒール側が大きく削られていたので、好感がもてました。


ハイバンスがあまり気になりませんでした。


今のウェッジは、このようにソール形状に色々な工夫が施されているものが多くなりました。



リーディングエッジ
リーディングエッジは削られていませんでした。


今では少数派といっていいかもしれません。


今のクラブはウェッジだけでなく、ドライバーなど他の番手でも、まるで『至れり尽くせり』といった具合に、様々な工夫が施されています。


クラブというよりも、メーカーが私たちゴルファーに歩み寄ってくれている感じがします。


しかし、このウェッジにはそういったところは見られません


最小限度の工夫はするけど、あとはプレイヤー自身が使い込んでいって自分の物にして欲しい・・・。という、メーカーの思いがあるように感じられます。


『ツンデレ』ではないですが、こういったプレイヤーに委ねるところを残しておいてくれると、好感度も増します。


『追いかけたい願望』に近いのかもしれません。


こちらが追いかけたいのに、向こうから近寄ってくると、少し距離をとりたくなる感じに近いのかもしれません。


最初から何でも至れり尽くせりよりも、自分自身の形にするといいますか、自分自身の色に染めていきたい・・・。という思いがあります。


今は、リーディングエッジが削られて抜けのいいウェッジやアイアンが多いので、それらを使い慣れておられる方は、少し不安に感じられるかもしれません。


しかし、ちょっと前までは、こういうタイプが『当たり前』のように存在していましたし、特別気にすることはないように思います。



ネック長さ
ネックの長さは適度にあって、好感がもてます。


かなりのロングネックだとは思いませんが、ウェッジであれば、最低これくらいの長さはキープして欲しいという長さがあるので、いい印象をもつことができました。


上から押さえ込みながらスピンを効かせていきたいので、どうしてもある程度のネックの長さを求めたくなります。


自分ではスピンを掛けたつもりでも、途中でほどけてしまっては何にもなりません。



ミーリングあり
フェース面には、ちょっと変わった工夫がされていました。


これまで見たことがないようなタイプです。


エポンのアイアンやウェッジに、ミーリングなどのイメージは全く無かったので意外でした。


指で触れてみると、『ギザギザ感』は無かったのですが、ややザラザラした感じがありました。


『角張っている』感じではなく、あくまでも『丸みを感じさせるザラザラ感』でした。


期待できそうな工夫だな・・・。と思いました。



構え感
ボールを前にして構えてみても、いい感じでした。


構えやすいです。


オーソドックスな顔をしていました。


柔らかそうな感じが伝わってきました。


マニュアルタイプの構えやすさがあるのですが、何ともいえない大らかさのようなものもありました。


イメージははっきり出せるけど、『トゲトゲ』していない・・・。といいますか、『まろやかさ』のある顔をしているな・・・。と思いました。


適度に小顔なので、ボールとの大きさのバランスもすごくいいと思いました。


グースが弱いタイプなので、球を拾いやすそうに感じました。


強いグースを好まれる方には、少し構えづらいところがあるかもしれません。


ラインのイメージもはっきりと出せたので、とてもリラックスすることができました。



開きやすさ
58度のウェッジなので、開いて構えてみました。


いい感じです。


開くことへの不安はありませんでした。


バンスは利いていますが、開きやすさを邪魔している感じはしませんでした。


トレーリングエッジの大きな削りが効いているような気がします。


ソールを丸く使っていけるのがいいと思いました。


丸く使っていけるので、開き加減を微妙に調節できます。


『3段階』『4段階』・・・。ではなく、『無段階の調整能力』といったらいいでしょうか?


微妙なニュアンスも出しやすいです。


ロブショットのイメージも色濃く出せました。


ほぼ真上に向かって打つような、『高さと重さで止める球』のイメージも出せました。




試打を開始しました。

フェース面
『打感』はソフトで良いです。


かなりいい感触が手に残ります。


フェース面が仕事をしてくれているのか、 『ボールの乗っかり』がとてもいいと思いました。


『乗せて運ぶ』ことがしやすいフィーリングです。



スピン性能
スピン性能はなかなか高いです。


強烈に止まるとか、バックスピンが効きすぎる・・・。ということではないのですが、ボールをよく止めてくれました。


フェース面の工夫がよく効いているのかもしれません。


ポンポンポン・・・。と、自分のタイミングといいますか、自分の止めるイメージと合致しやすい止め性能・・・。といったらいいかな?と思いました。


強烈に止まることも無い代わりに、スピンがほどけてダラダラと流れてしまうようなこともなく安定していました。


計算しやすいスピン性能だな・・・。と思いました。


実戦向きな感じがしました。


ロブ系のショットでも、ボールがいい感じに乗ってくれるので、フィーリングが出しやすいです。


いい感じの『フェース面とボールとの摩擦感』があるな・・・。と思いました。


今日は練習場のマットの上からでしたが、実戦でもおそらく芝やラフと喧嘩することなく、上手く折り合いをつけてくれそうだな・・・。と思いました。


『逆目のライ』で試してみたいです。



トゥ側
球はとても拾いやすいです。


打ち出しの角度も自然な感じで、イメージに合いやすいです。


球を拾うタイミングが常に一定な感じで、まとめやすいと思いました。



バックフェース
『安定性』という点では、今はキャビティタイプのウェッジも増えてきているので、それらと比べると正直さはあるのかもしれません。


ミスヒットに対する寛容さという点では、それほど大きくはないのかもしれません。


しかし、このようにロフトの寝ているクラブはキャビティタイプではなくても、ある程度の易しさを感じられると思いますし、神経質にならなくてもいいように思います。


それよりも打感がダイレクトに伝わってくるので、その『触感』を頼りに、ショットの精度を高めていけそうに感じます。


ラインがとても出しやすいですし、難しいと感じることはありませんでした。



距離感
『距離感』はとても合いやすいです。


ゴルフは『距離感を競うスポーツ』という一面もあると思いますし、特にウェッジは『距離感が命』といえる部分があると思います。


イメージよりも飛びすぎるウェッジに、何の魅力も感じません。


次に難しいアプローチが残るだけです。


『飛びすぎない』というのも、大切な性能の一部だと思います。


出球の高さも合いやすく、『球の乗り』がいいので、安心してターゲットを狙っていくことができました。



操作性
『操作性』はとてもいいです。


色々と細工をして遊ぶことができました。


反応のいいウェッジですが、どちらかといえば『大きな細工』ではなく、『中くらいから小さい幅での細工』に適しているのかな?と思うところもありました。


何となくですが、『セミ・オートマチック』のような印象も受けました。



ヒール側
このウェッジをパッと見て、とてもカッコいいウェッジだな・・・。と思ったのですが、そのいい印象のまま試打を終えることができました。


エポンのクラブは魅力的な物が多いですが、このウェッジもその魅力的なクラブの仲間に入ります。



EPON Tour Wedge
仕上げもピカピカ光るミラー仕上げでないところも気に入りました。


このような落ち着いた感じの仕上げだと、より集中しやすいです。



EPON Tour Wedge
派手さは全く無く、地味な感じもしますが、かなり工夫されていて機能的なところもありました。


『感性を邪魔しない機能性』といったらいいでしょうか?


全て受け入れられる感じです。



EPON Tour Wedge
私の友人の中に、レフティの人がいます。


その人が最近エポンにすごく興味を持っているのですが、レフティ用も用意されているのかな?と思いました。


もしそうだとしたら、このウェッジを勧めてみたいな・・・。と思いました。


彼の喜ぶ顔が見られそうです。



EPON Tour Wedge
私はエポンのクラブに魅力を感じながら、まだ購入できていないので、早く購入することができたらいいな・・・。と、常に思っています。


『オールエポン』でゴルフ場に行ったら、ずっとテンションが上がりっぱなしだろうな・・・。と思いました。


そうするには、一体いくらのお金が必要なのか?と思うと、少し怖い気もしますが・・・。



EPON Tour Wedge
このシンプルな外見は、別の角度から見ると、難しそうな印象を与えてしまうかもしれません。


易しくなるような工夫がされているようには見えないかもしれません。


アイアンのマッスルバックが敬遠されることもあると思いますが、それと同じくらい、この完全なるフラットバック構造に敷居の高さを感じておられる方もいらっしゃるかもしれません。


しかしウェッジはロフトが寝ているので、元々大きくは曲がりづらいですし、易しく感じられる部分もたくさんあると思います。


特に顔がいいと、易しさは何倍にもなります。


そして打感がいいから、それが長く続きます。


フェース面の工夫による『適度なスピン性能』も、いいところだと思います。


シンプルではありますが、決してシンプルなだけではない、クラブ(ウェッジ)に求められる機能がギュッと詰まっているように感じました。


エポンユーザーの方はもちろん、『初エポン』を何にしようか?と迷っておられる方がいらっしゃったら、このウェッジから始めてみる・・・。というのも、ひとつの方法ではないでしょうか?


                         
        
                         

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エポンは最高のクラブ
いつも楽しく拝見しています。先日エポンのツアーウエッジを購入いたしました。
とても美しい素晴らしいウエッジです。今までに
AF503 AF903 AF903HYBと揃えました。どれも大変気に入っています。
エポンのクラブは使い手の意思を伝える道具としては最高のクラブだと思います。チップインなど過去の良い記憶がどんどん蓄積増幅されもう他のクラブに変える気などおこりません。ただし練習しなくても気楽に振ってある程度の球が打てるクラブではなく集中力やそこそこ練習量も要するクラブだと思います。ただドライバーは私には難しくグローレを使用しています。エポンのウッドを苦手にしている人は結構いるようで言うほど飛ばないなあという話はちらほら聞きます。golfdaisuki様はAF101を絶賛されていますが、私はこの違いはヘッドスピードによるものではないかと思っています。私のヘッドスピードは40からせいぜい43位で一般シニアアマチュア程度ですがこのヘッドスピードではエポンのウッドの良さは出せないのではないでしょうか。golfdaisuki様のヘッドスピードはどれくらいかわかりませんが少なくとも45以上50前後ではないかと推察します。golfdaisuki様が飛ぶと言われる地クラブドライバーはかなり試しましたがいつも残念な結果に終わっています。(初代グランプリプラチナは飛びました)そこでgolfdaisuki様にはドライバーを試打される際一般アマチュアの40前後のヘッドスピードでどんな飛びをするのかも一緒に教えていただけると多くの一般アマチュアにとってさらに有益なブログになるのではと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
TourWedge買いました。
いつも楽しく拝見しています。
三浦の純鉄、Edel、P-TUNE、イオンスポーツ、共栄などを打ち比べ、最後は構えた時の顔でEPONに決めました。
56度と58度も迷いましたが、最後はソールのヒール側の削りで決めました、非常に開きやすいですね。
これからの試打日記も楽しみにしています。
とても勉強になりました
golf boy様。初めまして。golfdaisukiと申します。
この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして、まことにありがとうございます。

エポンのクラブはいいですね。
私も大好きです。

残念ながらまだ購入はできていないのですが、いつかエポンのクラブを揃えてみたいと思っています。


それと私の記事が、golf boy様のお役に立てていないようで、申し訳ありません。

私は試打したときの感想をそのまま正直に書かせていただいているのですが、仰る通り、色々なタイプの方がいらっしゃるので、そういった総合的なことも考えないといけないのかもしれないですね。

私は自分の感想をそのまま正直に書くことだけを心に決めて記事を書いているのですが、もっとたくさんの方が読んでくださっているということを考えていなかったように思います。
私の独りよがりだったのかもしれません。

申し訳ありませんでした。

私は、ゴルフ雑誌などは読まないですし、メーカーのカタログなども見ません。
試打する前に、余計な先入観をもたないようにする為です。
あくまでも私個人の感想を書かせていただいております。

しかし、それだけでは記事の内容として不完全なのだと思いました。
あくまでも『趣味の延長』として試打をし、それを忘れないようにする為という発想で始めたブログで、読んでくださっている方々への配慮が足りなかったのだと痛感しました。

golf boy様と同じように思っておられた方はきっと多いと思います。
ご指摘頂いたことは、とても胸に突き刺さりました。

ご要望のように、HS○○前後で打ってみたら・・・。といったことは、今の段階ではちょっと難しいかもしれませんが、なるべく多くの情報をお伝えできれば・・・。と思いました。

ヘッドスピードが速い遅いという表現を使いたくないので、私はよく『ヒッター』『スインガー』という言葉を使っています。
もちろん、スインガータイプでもHSが速い方はたくさんいらっしゃいます。
しかし便宜上、そのような言葉でお伝えしているつもりです。

もっと表現方法を考えなければ・・・。と思いました。

この世に万人向けのクラブは存在しないですね。
私も試打しながら、かなり苦手意識をもってしまうクラブはたくさんあります。

しかし、そのようなクラブが大好きで使いこなしておられる方がたくさんいらっしゃるのも事実です。

私は不器用なので、色々な方の目線では試打できないかもしれませんが、もっと変わっていけたら・・・。と思いました。

この度はとても貴重なご意見を寄せてくださり、ありがとうございました。
とても勉強になりました。

これからも記事を書いていきたいと思いますので、お時間がございましたら、また私の記事にお付き合いいただけると幸いです。
それでは失礼いたします。
初めまして
クラブ好きリーマン様。初めまして。
golfdaisukiと申します。

この度は私の記事を読んでくださり、またコメントを寄せてくださいまして、まことにありがとうございます。

このウェッジを購入されたようで、とても羨ましいです。
私もこのウェッジが大好きですし、早くエポンのクラブを購入したいな・・・。と思いました。

これからも記事を書いていきたいと思いますので、お時間がございましたら、また私の記事にお付き合いいただけると幸いです。
それでは失礼いたします。
試打日記に感謝
golfdaisuki様
ご丁寧なお返事有難うございます。golfdaisuki様の記事が役に立ってないなどということは全くありません。世の中に溢れかえる無数のクラブの中素晴らしいエポンのクラブに出会えたのもgolfdaisuki様のおかげですし、他にも魂を感じる三浦のMB5003や芸術品ZODIAのウエッジなど私にとって宝物のようなクラブにもgolfdaisuki様の記事を読んでなければ出会うこともなかったのですからgolfdaisuki様には本当に感謝しております。ただgolfdaisuki様のようにかなりの上級者の方でないと本当の良さはわからないクラブもたくさんあってその度に自分の不甲斐なさを思い知らされるのです。特に飛び系と言われる地クラブドライバーをやっとの思いで手に入れワクワクしながら振り抜いた一発目。力なくドロップしていく球筋をみるのはちょっと寂しいものです。それでも教わってるプロに代わりに打ってもらうと素晴らしい弾道で吹っ飛んでいくので、この違いはやはりヘッドスピードなのではと思ったというわけです。golfdaisuki様はゴルフショップの店員でもありませんし勝手なことを言って申し訳ありませんでした。
気を悪くされたのではと心苦しい限りです。golfdaisuki様にはこれからも今までどおりご自分の思いのままに記事を書いていただきたいと思います。多くの方がこの記事を読み素晴らしいお気に入りのクラブを手にしておられるでしょう。それはゴルフショップの店員のお薦めではなくgolfdaisuki様の記事がなければ出会えることはないのだと思います。

ありがとうございました
golf boy様。こんばんは。
golfdaisukiです。
再びコメントを寄せてくださり、ありがとうございます。

とても温かいお返事をいただき、嬉しく思っています。
涙が出てしまいました。

私の書いた記事が独りよがりで、golf boy様にご迷惑をかけてしまっていたのだとしたら・・・。と思うと、辛くなりますし、記事を更新するのが怖くなってしまいそうです。

しかし、golf boy様から頂いた温かい言葉で、また記事を書く勇気が湧いてきました。
ありがとうございました。

気を悪くなどしておりません。
常に反省の毎日ですが、また新たな課題ができて、嬉しいという思いが強いです。

それと、私は上級者ではありません。
ただのゴルフ好きです。
ゴルフは上手くありませんが、ゴルフが好きだということにおいては、世界中の誰にも負けないと自負しております。

この度はありがたいコメントを寄せてくださり、本当にありがとうございました。

golf boy様のような方に読んで頂けているのだと思うと、記事を書くときに気合いが入ります。

これからも記事を書いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
それでは失礼いたします。