ダンロップ スリクソン Z945 アイアン - ゴルフクラブ試打日記

ライザップゴルフ

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2014年09月01日
  

ダンロップ スリクソン Z945 アイアン

                 
ダンロップ スリクソン Z945 アイアン 
今日は、このゴルフクラブ試打しました。

試打クラブは ダンロップ スリクソン Z945 アイアン の7番 です。



ダイナミックゴールドD.S.T.
シャフトは ダイナミックゴールドD.S.T. です。

ロフトは33度、クラブ長さは36.75インチ、シャフトフレックスはS200、シャフト重量は112g、トルクは2.1、バランスはD2、キックポイントは中手元調子 です。



正面
スリクソンの新しいマッスルバックです。


前のモデルにもマッスルバックがラインアップされていましたが、今回のニューモデルもそのようになっているので、とても嬉しく思います。


球を打つ前に、まずはクラブの美しさを目で楽しみたいと思っている私は、マッスルバックにはいつも惹かれています。


今はいろいろな形状や大きさのアイアンがあって、機能性もアップしていますが、マッスルバックがやはり『原型』といえるような気がします。



側面
すごくシンプルでシャープなアイアンです。


美しいな・・・。と、色々な角度から見つめていました。


思わず笑みがこぼれてきます。


バックフェースがミラー仕上げになっていますが、ここがサテン仕上げになっていたら、もっとシブさが増すだろうな・・・。と思いました。


ミラー仕上げもいいですが、私は艶消しタイプのほうが好きなので、少しだけ気になりました。


不満というほどではないですが、できることなら変えたいな・・・。と思いました。


ミズノなど一部のメーカーでは、ネームを入れたりするだけでなく、仕上げの方法なども細かく指定できるようですが、スリクソンはどうなのでしょうか?



肉厚
この角度から見ても美しいですし、フィーリングがいいのが伝わってきます。


肉厚になっていて欲しいところと、そうでないところのメリハリがあるので、好感がもてます。


何といいますか、すごく『ピュア』なアイアンだな・・・。と思いました。


『雑味』がありません。



ソール幅
ソール幅は狭いほうですが、マッスルバックということで考えてみれば、普通といったところでしょうか?


今はアスリートモデルと呼ばれるアイアンでも、結構ワイドな物も増えてきましたが、このアイアンはそれほど広くありません。


昔ながらのマッスルバックのソール幅といった感じがします。


私は広すぎるソールは難しく感じることがあるので、これくらいで抑えられていると親しみやすさをもつことができます。


上からとらえるイメージも出しやすいです。



リーディングエッジ
ソール幅よりも目を引いたのが、この『リーディングエッジの削り』です。


この部分は、これまで試打してきた『Z545』や『Z745』と共通するところです。


抜けが良さそうです。


この大きな削りは、前のモデルの『925』には見られなかったところです。


925はもっとソール自体が丸みを帯びていたような印象があります。



ネック長さ
ネックの長さもしっかりとあります。


いわゆる『首長美人』です。


ショートネックのアイアンには無い、独特な雰囲気があります。



ミーリングあり
フェース面には細かなミーリングがありました。


ここの部分も、これまでのモデル(545・745)と共通するところだと思います。


練習場だと、このミーリングの効果をつかみづらいので、コースで試してみたいな・・・。と思いました。


これまでも何度も書いてきましたが、フライヤーを軽減してくれると、すごく助かります。



顔
この美しい顔に、見とれてしまいました。


何とも言えない柔和な顔をしています。


小顔タイプのアイアンですが、それほど『小顔小顔』しているわけでもなく、どこか『易しさ』を感じさせます。


あまりにも美しいので、球を打つのを少し遅らせて、しばらく見ていよう・・・。と思い、見つめていました。


すごくいい目の保養ができました。


穏やかな気分になりました。



トップラインの厚さ
前のモデルよりも、トップラインが少しだけ厚くなっているのかな?と思いました。


見比べてみないと詳しいことは解りませんが、少しだけ厚くなっているように感じました。


トップラインが厚すぎたり、丸みが強調されすぎたりしていると、あまりいい印象がもてないのですが、これくらいであれば、何の不満もありません。


マイナス的要素がありません。


むしろ、『やる気スイッチ』が入りました。



DUNLOP SRIXON Z945 IRON
素振りをしてみても、いい感じです。


装着されている『ダイナミックゴールドD.S.T.』というシャフトは、スリクソンのアイアン専用モデルのようですが、なかなかいい感じです。


元々のダイナミックゴールドよりは少し軽めなのだと聞いたのですが、頼りなさのようなものは感じません。


しっかりと振っていくことができましたし、タイミングも取りやすいと思いました。



構え感
ボールを前に構えてみても、すごくいいです。


この最高レベルの構えやすさに、心がトキメキました。


これだけ構えやすいと、何だか大地からパワーをもらえるような気がします。


自分のもつ力以上のショットが打てそうです。


目に見えない『プラスアルファ』があるように感じることができます。


頭の中がすごくクリアになったような気がします。


いいイメージの出るスピードが、普通のアイアンの何倍もの速さに感じられました。




試打を開始しました。

フェース面
この何ともいえない打感に、一球目から魅了されてしまいました。


まさに『吸い付くような打感』といったところでしょうか?


ヘッドの芯とボールの芯が上手くコンタクトしてくれたように感じます。


まるでお互いが引きつけ合っているようです。


『球のくっつき感』もすごくいいので、フォローで押し運んでける感覚をもつことができました。


『薄めのアイアン』では、なかなか出会えない感覚です。


肉厚系のアイアンだけがもつ性能といったところでしょうか?



トゥ側
『球のあがりやすさ』も、イメージした通りでした。


最新モデルではあっても、このように変わって欲しくないところはそのままなのがいいです。


『ナチュラルな高さ』といったらいいでしょうか?


『スタンディングロフト』で高機能なタイプのアイアンのあがりやすさとは、また違うあがりやすさです。


フェース面がボールにしっかりと食い付いてくれ、スピンを掛けてくれているようでした。



バックフェース
『安定性』という点では、マッスルバックなので、シビアなのは仕方ないのかもしれません。


スイートエリアも、ある程度絞り込まれているようですし、寛容さはあまりないのかもしれませんが、打点が安定しておられる方にとっては、必要以上にスイートエリアはないほうが距離感なども合いやすいのかもしれません。



飛距離性能
『飛距離性能』という点では、秀でているとは思いませんが、これくらいまでが『ノーマル』といえるような気がします。


今の多くのアイアンは飛び性能も凄いので、それらと比べるとあまり期待はできないのかもしれませんが、このようなタイプのアイアンを好まれる方は、『飛びすぎる』アイアンを求めておられないように思います。


『縦の距離感』を大切にしたい方には、頼もしい存在になるのではないでしょうか?


アイアンにも、とにかく『飛び』を求めておられる方はたくさんいらっしゃると思いますが、私はこのアイアンのように『飛びすぎない』というところに魅力を感じます。


これはどちらがいいというものでもなく、あくまでもその人の『好み』によるところが大きいのだと思います。


私の友人はすごくロフトの立ったラージサイズのアイアンで、上手く距離をコントロールしています。


彼のショットを見る度に、彼の対応能力の高さを羨ましく思います。



操作性
『操作性』は最高レベルで、すごく楽しめました。


左右どちらも敏感に反応してくれました。


イメージした速さでフェースがターンしてくれるので、安心できます。


面長過ぎるアイアンだと、フェースがターンしきらないときにヒットしてしまうこともあり、難しく感じるのですが、このアイアンは易しく感じます。


かなり扱いやすいタイプのアイアンです。



ヒール側
スリクソンのイメージにピッタリと合う、カッコ良くてフィーリングもいいアイアンでした。


昔はともかく、今のダンロップはそれほどマッスルバックのイメージは強くなかったのですが、前のモデルから引き続き、今回もマッスルバックを発売してくれたのがとても嬉しく思いました。


今は素晴らしいキャビティアイアンもたくさんありますが、やはりマッスルバックにはキャビティにはない惹かれるものがあります。


『イージーさ』というものはあまり無いのかもしれませんが、そこがまた魅力なのだと思いますし、上手く打てたときのフィーリングはたまらないものがあります。



ダンロップ スリクソン Z945 アイアン
構えやすさも最高レベルでした。


マッスルバックのようなシビアなアイアンで、構えづらいと難易度がもっともっとアップしていきますが、このアイアンはとても構えやすいので、難しく感じることはありませんでした。


マッスルバックは『美顔』が多いですが、なかにはそうでない物もあります。


そういったマッスルバックアイアンにはあまり魅力を感じないですし、難しく感じます。


その点、このアイアンはとても構えやすかったので、いいイメージから外れることなく打っていくことができました。



DUNLOP SRIXON Z945 アイアン
ボールを操ることの楽しさを教えてくれるアイアンです。


オートマチックタイプではなく、完全にマニュアルタイプです。


自分自身でコントロールしていけるアイアンです。


こちらの意思が伝わりやすいアイアンです。



DUNLOP SRIXON Z945 アイアン
今はアイアンもドライバーなどと同じく、操作性よりも安定性が多く求められているように思いますし、そのニーズは高いと思います。


なので、このようなマッスルバックが主流にはならないのかもしれません。


聞くところによると、やはりこのアイアンも『数量限定』なのだそうです。


多くのメーカーが、そのようになっています。


しかし、最近はマッスルバックも見直され、男子プロはもちろん、女子プロも使っておられる選手が増えていると聞きました。


いずれまたキャビティに戻るのかもしれませんが、マッスルバックで得られるものは、とても大きいような気がします。


昔のマッスルバックと今のマッスルバックは見ためが似ていても、すごく進化していますし、明らかに敷居も低くなっていると思います。


敬遠されがちなタイプのアイアンだとは思いますが、まずはこの『構えやすさ』や『打感』『操作性の高さ』を体感していただきたいと思いました。



DUNLOP SRIXON Z945 アイアン 
ウッド系よりも、どちらかといえばアイアン・ウェッジ系のクラブが好きな私は、とても楽しく練習することができました。


試打をしている感覚は最初の20球くらいだったような気がします。


後は『実戦モード』で練習していたように思います。


とても楽しくて、一球一球真剣に心を込めてターゲットまで運んでいきました。


予定の球数や時間をあっという間にオーバーしてしまいました。


また何度でも、このアイアンで楽しい時間を過ごしていけたらいいな・・・。と思いながら練習場を後にしました。


明日早速、このアイアンを友人たちに紹介しよう・・・。と思いました。

                         
        
                         

コメント

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No title
毎回とても楽しく拝見させて頂いております。 以前、golfdaisuki様から教えて頂いた「ランニングアプローチ」を練習してベストスコア「97」までは届いたのですが、そこからなかなか伸びずどうしようかと考えていたところ、馴染みの中古ショップに綺麗なZ945アイアンが入荷されました。

たくさんの方が「マッスルバックは難しい」と口にするので、ギリギリ100を切るような私にはとても無理だと思いましたが、打ってみると球は上がりますし、7番で150ヤードに届いたので使えるようになろう!と購入しました。

練習場でも今まで愛用していた「X-BLADE703」と遜色なく使え、703よりも柔らかい「もっちりした打感」を味わって楽しんで、ピカピカのミラー仕上げの背面部を磨いては眺め楽しんでいました。

そして「Z945」がコースデビューの日に久しぶりのベストスコア「84」が出ました。 いきなり「13」もスコアが縮まるのも不思議ですが、打って気持ち良く、見た目にも楽しめる「Z945」に愛着が湧いてピカピカに磨いていたので、「Z945」がご褒美にくれたベストスコアだと思っています。

マッスルバックでベストスコアというのが信じられませんが、golfdaisuki様のコメントで度々見かける「好きなクラブを使うのが一番」という言葉が強く感じられた1日になりました。

ウェッジの時に続き、またお聞きしたいのですが、「素振り」という練習法はヘッドスピードが上がる練習なのでしょうか? どうもドライバーを打つ時に球に当てに行く感じで、振り切る!といった感じにならず230ヤードほどで落ち着くのです。250ヤードくらい飛んでくれればアプローチがもう少し楽になるのではないかと考えているのですが・・・

お忙しいとは思いますが、golfdaisuki様の時間のある時で結構ですので、教えて頂けるとありがたいです。

宜しくお願い致します。
いつもありがとうございます
ヘレネー様。こんばんは。golfdaisukiです。
ご無沙汰しております。再びコメントを寄せてくださり、ありがとうございます。

Z945はとても素晴らしいアイアンですね。
私も初めて試打してから、ずっと虜になっているアイアンです。
スリクソンのアイアンはとても充実していますね。

確かに多くの方がマッスルバックは難しいと仰います。
その理由の殆どが『ミスの許容度の小ささ』ではないかと思っております。

しかし昔のマッスルバックと比べると重心も低くなりあがりやすくなっていたり、ソールの抜けが抜群に良くなっているので、見た目は似ていてもすごく易しさがアップしていると私は感じております。
それよりも、例え物理的易しさが大きくても、構えづらかったりイメージが出なかったりするアイアンのほうが私は難しく感じます。

マッスルバックはいい顔をしたものが多いですね。
マッスルバックのような許容度の小さいアイアンで、顔が良くないともっと難易度はあがると思います。
もうお手上げ状態になってしまうかもしれません。

ベストスコアの更新おめでとうございます。
しかも、マッスルバックで更新されたのがとても意義のあることだと思います。

一般的な『クラブの易しさ』が、必ずしもスコアには結びつかないのも、私は充分経験しています。
私もベストスコアの更新や競技でいい成績が挙げられたときは、いつもマッスルバックを使っていました。

私はゴルフを始めたときからずっとマッスルバックなので、マッスルバックに対する苦手意識のようなものも薄いのかもしれません。
構えたときの顔や打感などが良ければ、マッスルバックでもキャビティでもいいと思っていますが、マッスルバックのあの何者にも代えがたい美しさは他のアイアンには無い魅力ですね。

また素振りについてのご質問を頂戴しておりますが、ヘッドスピードを上げる練習にもなりますし、安定性(再現性)を高める練習でもあります。
他にも、自分のスイングの欠点やタイミングのズレを修正したりするにも最適な練習法だと思います。

普段から『振りグセ』をつけているとミート率が自然にあがってきますね。
頑張って芯に当てようとしなくても、自然と当たってしまうものですね。

素振りの方法にも色々とありますね。
細かいところをチェックするのであれば、スロー素振りが有効ですし、リズムを整えたり、余計な動きをしなくなるようにするには連続素振りなども有効ですね。

実際にご自身が使っておられるクラブで素振りをするのもいいですし、他にも色々な『素振り道具』がありますね。

私は主に『バット素振り』をしています。
これはもうずっと昔からの習慣になっています。

これは体幹を鍛えるということにもなると思いますし、ヘッドスピードアップの為に必要な手首を鍛えることもできますね。
普段からクラブよりも重くて短い、野球のバットの素振りをしていると、スイングの軸が太くなって安定感が増すように感じております。
しかも、ただ振るのでは無くて、実際にプレーしているようなイメージをもって素振りをしています。

ここが『マン振り』でいこう・・・。とか、ここは右が怖いからつかまる球を打とう・・・。とか、逆に絶対に左はダメだからフェードボールのイメージで打っていこう・・・。とか、色々と状況を変えて振ることもしています。
無心に連続素振りもいいですし、実際にそこの球があるつもりで素振りをされるのがとてもいいと私は思っています。

私は主にバットを使っていますが、クラブを逆さにもって振るとヘッドスピードアップを頭に叩き込めますね。
そのような素振り専用の道具も、昔から売られていますね。
そういった道具を使われるのも有効だと思います。

他には小さめの『竹箒』を使うのも、とても効果が高いと思います。
かなり抵抗感があるので、それが気にならないようになってくると、かなりヘッドスピードが上がっていると思います。
大切なのが腕だけで振るのではなく、体全体で振っていくことだと思います。

そして、素振りをされるときに、ひとつアドバイスさせていただくとするならば、私もいつも気にしているのですが、特に『音』にこだわっていただきたいと思います。
素振りのときの空気を切り裂くような音を毎日耳にされていると、日ごとに音の変化が感じられると思います。

ヘッドが走っているときと、そうでないときとでは音が全く違ってくるので、そういったことも是非感じとっていただきたいです。

ヘレネー様はZ945が問題なく使えておられるので、ドライバーが230ヤードではおさまらないと思います。
ひょっとしたら『カット軌道』になっておられるのかもしれません。

体重移動を気にされるあまり、『ビハインド・ザ・ボール』になっていなくて、体が前に突っ込んでおられるのかもしれません。

ヘッドスピードを上げようとするあまり、体の回転にクラブを追いついていなくて、振り遅れているのかもしれません。

そういうときは右足体重で、右足に体を預け右足の上で体重移動をするイメージをもたれるといいかもしれません。

球がつかまれば、230以上は必ず出ると思います。
おそらく、球がつかまり切れていないのだと思います。

とはいっても、実際にヘレネー様のスイングを拝見したわけではないので、何ともいえないところもあるのですが・・・。
あくまでも『予想』で書かせていただきました。

体の回転だけでなく、リストがきちんと使えているかということも、とても重要ですね。
『フェースローテーション』も、ヘッドスピードアップそして球をつかまえるうえでもとても重要ですね。

素振りはスイングを作る練習でもありますね。
それを練習場で確認し、使える状態にしてコースで実践するというのがいいように思われます。

人それぞれ、素振りの方法は合っているものが違うかもしれません。
色々とご自身で試され、これがいいな・・・。というものを毎日取り入れていただきたいと思いました。

大切なのが『当てにいく』のではなく、『振る』『振り切る』ということです。
毎日、少しずつでもいいので、継続していただきたいと思いました。

以上が私の考えなのですが、お力になれましたでしょうか?
これからも記事を書いていきたいと思いますので、お時間がございましたら、また私の記事にお付き合いいただけると幸いです。

それでは失礼いたします。
No title
早速のお返事ありがとうございます。

「素振り」と一言で言っても、これだけの方法があるとは思いませんでした・・・

再度、golfdaisuki様から「素振りの本」を一冊譲って頂いたと思って、分からない単語もチラホラとありますが、ウェッジで教えて頂いた時同様、自分で色々試しながら、単語の意味も理解しながら、毎回「振り切る」スイングが出来るように励んで行きたいと思います。

今回もご丁寧にありがとうございました。

夏の暑さも少しは落ち着いて来る頃だと思いますので、golfdaisuki様も楽しいゴルフライフをお過ごし下さいませ。

返信が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした
ヘレネー様。こんばんは。golfdaisukiです。
再びコメントを寄せてくださり、ありがとうございます。
また、返信が大変遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。

素振りを是非毎日続けていただきたいと思います。

これからもお互い、ゴルフを楽しんで参りましょう!
それでは失礼いたします。