- 1 エポン Fortune パターを試打レビュー 打感が良く安定性も高く、真っ直ぐシンプルに引いて使いたい方におすすめしたいパター
- 2 エポン(EPON)Fortune パター完全ガイド:日本製軟鉄鍛造の極上パターを徹底解説
- 3 結論:エポン Fortune パターは日本の職人技が光る高品質パター
- 4 エポン Fortune パターの基本スペック
- 5 エポン Fortune パターの特徴・技術解説
- 6 エポン Fortune パターの長所(メリット)
- 7 エポン Fortune パターの短所(デメリット)
- 8 エポン Fortune パターが合うゴルファー
- 9 エポン Fortune パターが合わないゴルファー
- 10 実際の口コミ・評価
- 11 購入前のチェックポイント
- 12 エポンブランドの背景と信頼性
- 13 まとめ:エポン Fortune パターの総合評価
- 14 エポン Fortune パター仕様比較表
- 15 購入検討時のチェックリスト
エポン Fortune パターを試打レビュー 打感が良く安定性も高く、真っ直ぐシンプルに引いて使いたい方におすすめしたいパター

先日、このゴルフクラブを試打しました。
試打クラブは エポン Fortune パター です。

シャフトは オリジナルスチールシャフト です。
ロフトは3度、クラブ長さは34.25インチ、ライ角は71度、バランスはD9、クラブ総重量は553gです。

エポンの新しいマレット型パターで、この丸っこいソールが特徴的です。
ミラー仕上げで、青空と雲がバッチリ写っていました。

ベントタイプのネックです。
このネックのメリットは何と言っても、『重心の低さ』だと思います。

マレットタイプですが、かなり後ろに伸びているので、『ネオマレット』といったらいいでしょうか?
私が初めてネオマレットと呼ばれるパターに出会ったのは、タイトリストのフューチュラの初期モデルだったのですが、あまりにも革新的なデザインで、びっくりしました。
それまではパターは『重心が浅いもの』だという認識があったのですが、それを打ち破ったのがフューチュラで、今もその流れは続いています。

『JAPAN FORGED』というのがいいですね。
日本の鍛造技術は世界一だと思いますし、EPONという高品質で実績のあるメーカーだということで、さらに信頼度が高まります。

この、赤いサイトラインが特徴的です。
普通は白が多いと思うのですが、このヘッドの色と赤は相性がいいように見えました。
視覚効果がとても大事で、パッティングの成否に直結してきます。
できることなら、黒や白も試してみたいです。

フェース面には綺麗なミーリングが刻まれています。
これまでも多くのパターに見られたミーリングです。
パターのフェース面は、完全にフラットでミーリングが刻まれていないものが昔からありますが、私はこのようにあるほうが好きです。
その理由は『滑らずしっかりとボールをホールドしてくれるから』。
つまり『食いつき』が良くて、オーバースピンを掛けやすいということです。
それと、できれば余計にボールが跳ねないようになっているほうが好きです。

ヒール側にある、エポンマークがとてもオシャレです。
エポンファンにはたまらないですし、所有欲も満たされ、エポンのクラブがバッグに入っているだけで、すごく贅沢な気分になってきます。

EPONのロゴが入った、シンプルなグリップがとてもオシャレですね。
通常よりも、やや太めのグリップです。
使う人の手の大きさにもよると思うのですが、ある程度グリップが太いほうが、手首が固定され、ストロークが安定しやすいという方は多いのではないでしょうか?

先日も書きましたが、ここの部分が薄いのがポイント高いです。

このように『パターの背』でボールを拾いやすいからです。
こうすることができると、腰への負担が軽減されますね。

ボールを前にして構えてみると、なかなかいい感じです。
ボールが真っ直ぐ転がるイメージしか湧いてきません。
試打を開始しました。

『打感』はソフトで、とても良いです。
ソフトでありながら曖昧さはなく、しっかりと『球の質感』を味わえるので感覚を活かしやすく、それが再現性の高さにもつながっています。

『音』も小気味良く、タッチを出しやすくしてくれています。
昔から『パッティングは左耳で聞け』という格言がありますが、まさにその通りだな・・・。と思いました。
私はビギナーの頃、とにかくヘッドアップばかりしていて、ミスばかりしていましたが、先輩達にこの言葉を聞いて、音に集中していたら、距離感はもちろん方向性も良くなり、音の大切さを実感しました。
パッティングにおけるミスヒットの原因の多くが、ヘッドアップなので、目で行方を追うのではなく、耳で感じ取ることが大切なのだと思います。

『球の転がり』も良く、ヘッドの大きさに見合う転がりだな・・・。と思いました。
今はパターにウェイトが組み込まれているものが多くなりましたが、そういうパターはイメージしたよりも転がりが大きいと感じることがあるのですが、このパターは最初からイメージ通りでした。

『安定性』はとても高いです。
このような重心距離の深いパターは『真っ直ぐ引く』ということが大切だと思いますし、それが結果的に『真っ直ぐヘッド』を出しやすいという大きなメリットがあります。
直進性が高く、ミスに寛容です。
芝目に負けない『強気のライン』で攻めていけます。
複雑なことを考えず、とにかく真っ直ぐシンプルにパッティングをしたい方には、とても魅力的なパターではないでしょうか?

オートマチックタイプなので、良い意味でアバウトに打っていけるのも、このパターの特長です。
『打ちミス』が出にくいパターなので、打つ前にラインを読んで、それに乗せていけば自ずと良い結果が得られやすいパターだと思います。
EPONは高級感がありますし、『上級者用』で、ビギナーの自分には合わないんじゃないか?と思われるビギナー方がいらっしゃるかもしれませんが、このパターは上級者の方はもちろん、ビギナーの方にも易しく扱える大らかなパターです。
特に打感が良いので早いうちから、このように自然でグッドフィーリングに慣れ親しんでいると、感覚が研ぎ澄まされてくるのではないでしょうか?
『何事も初めが肝心』と、よくいいますが、ゴルフにも当てはまります。

ソフトな打感で、距離感も合いやすいです。
安定性が高いので、『スピード感(距離感)』を重点的に意識していけばいいように感じます。
転がりすぎないので、速いグリーンでも活躍してくれそうです。

質感が良くて美しく、親しみやすいパターです。

先ほども書きましたが、曖昧さの無い、繊細な打感が感覚を研ぎ澄ませてくれます。
イージー系のクラブは、こういったところが苦手な印象があるのですが、このパターにはそれを感じませんでした。
易しくて大らかでありながら、プレイヤーの感覚を鈍化させることなく、磨き上げていく・・・。
そんなパターです。

ゴルフのショットといいますか、全ての『ストローク』の中で、私はパッティングが一番難しく、そしてプレッシャーが掛かるものだと思っています。
せっかくそれまでのショットが良かったのに、グリーン上で大失敗をしてしまい、大崩れした経験が何度もあります。
今もラウンドしていて、パッティングが一番ドキドキして、緊張感が一番強いです。
スタートホールのティショットと、グリーン上のパッティングはキャリアを積んだ今もすごく緊張します。

最近はパターにウェイトが組み込まれているものが多くなりました。
そうすることによって慣性モーメントが高まり、ミスヒットに対して寛容さが増すのだと思います。

しかし、このパターにはウェイトが組み込まれていません。
なので、物足りなさを感じる方は一定数いらっしゃるかもしれません。
確かにそれは考えようによってはデメリットなのかもしれないですが、角度を変えて見れば『メリット』なのではないでしょうか?
それはどういうことかといいますと、『見た目の重さ』と『実際の重さ』が合致しやすいということです。

建設現場などで必要な『玉掛け』という資格をもっておられる方には理解していただけると思うのですが、『目測』というものが重要になってきます。
ひと目見ただけで、その『吊り荷(物体)』の重さをおおよそ把握し、重心がどこにあるのかを見分けなければなりません。
そうしないとバランスが崩れたり、ワイヤー(ナイロンスリング)が切れたり外れたりして吊り荷が落ちて危険ですから。
平らや完全な球体ならば見分けがつきやすいですが、そうではない複雑な形状のものを吊らなければならないことも、現場では少なくありません。
それがひとつの素材だと、目測しやすいですが、比重の異なる物質が組み込まれていると、重さやバランスが狂って複雑さが増し、どこにあるか把握しづらいです。
私はパターだけでなく、ドライバーなど全てのクラブを試打するときに、重心(主に高さがどこにあるのかを気にしています。(今はほとんど下に集中しているようですが・・・。)
今は、そういった『不自然』といいますか、『バランスの異なる』クラブが多いのも事実です。
しかし、その不自然さが技術革新や企業努力という見方もできるのですが・・・。
パターにウェイトが組み込まれているものを苦手にしておられる方は一定数いらっしゃるのではないでしょうか?
ウェイトではなく単一素材で、ネオマレット形状で安定性を求めたい・・・。ということだと思います。

ワンピースタイプでシンプルかつ、イージーで、転がすほどに感覚を研ぎ澄ませていきたい・・・。という方に、このパターはピッタリだと思いました。
海外メーカーのような派手さは無いかもしれませんが、『実直』で、確実にプレイヤーに喜びを与えてくれるパターです。
L字型やPING型のような『浅重心』のパターを好まれる方には合いづらいところがあるかもしれませんが、低重心で重心の深いパターを好まれる方には、是非試していただきたいです。

気難しいパターではないので、自分が読んだラインとタッチに集中できるのがいいですね。
良いクラブとは『価格が安い』とか、逆に『高価』、『プロ使用モデル』などではなく、高品質で『プレイヤーの成長を後押ししてくれる』クラブのことではないでしょうか?
このパターで球を転がしながら、そのように感じました。
ナチュラルなオートマチックパターといっていいと思います。
| 項目 | 数値・内容 |
|---|---|
| モデル | EPON Fortune Putter(ネオマレット) |
| 製法 | Japan Forged(日本製・軟鉄鍛造/精密ミルド) |
| ネック | ベントネック(試打個体) |
| ロフト | 3° |
| ライ角 | 71° |
| 長さ | 34.25インチ |
| スイングウェイト | D9 |
| 総重量 | 553 g |
| シャフト | オリジナル・スチールシャフト |
| フェース | 精密ミルドフェース |
| ウェイト内蔵 | なし(ビルトインウェイト非搭載) |
| アライメント | レッドのサイトライン |
| 仕上げ | 上質な鏡面〜黒クロム調で反射を抑制(視認性配慮) |
☆
構えやすさ・・・☆☆☆☆
打感・・・・・・☆☆☆☆☆
音・・・・・・・☆☆☆☆☆
転がり・・・・・☆☆☆☆
安定性・・・・・☆☆☆☆
距離感・・・・・☆☆☆☆
※(100P満点)
☆1つ=0~20P
☆2つ=21~40P
☆3つ=41~60P
☆4つ=61~90P
☆5つ=91~100P
※追記このクラブの紹介文(記事を書いた後、このクラブについて、調べてみました)
エポン(EPON)Fortune パター完全ガイド:日本製軟鉄鍛造の極上パターを徹底解説

※EPON 公式ページより
結論:エポン Fortune パターは日本の職人技が光る高品質パター
エポン(EPON)Fortune パターは、新潟県燕市の遠藤製作所が誇る日本製軟鉄鍛造の高級パターです。安定感のある大型投影形状と低浅重心設計により、真っ直ぐなストロークを実現し、ボールの順回転を助長する設計が特徴です。フェースバランス型のネオマレットパターとして、初心者から上級者まで幅広いゴルファーに対応する万能性を備えています。
エポン Fortune パターの基本スペック
公式スペック詳細
| 項目 | スタンダード | センターシャフト(CS) |
|---|---|---|
| ロフト角 | 3° | 2° |
| ライ角 | 71° | 71° |
| 長さ | 34.25インチ | 34.25インチ |
| ヘッド重量 | 553g | 568g |
| ボディ素材 | カーボンスチール(S25C) | カーボンスチール(S25C) |
測定基準
- 測定方法: R&A(ロイヤル&エンシェント)が定める測定法で計測
エポン Fortune パターの特徴・技術解説
Japan Forgedの職人技術
エポン Fortune パターは、新潟県燕市の熟練職人による「Japan Forged」製法で製造されています。軟鉄鍛造の柔らかい打感を最大限に活かすため、マスター職人が0.1mm単位までこだわって創り上げたボディ形状を採用しています。この精密な製造技術により、狂いなく美しく精巧なパターヘッドを実現しています。
ネオマレット設計の安定性
Fortune パターは造形にこだわったネオマレット型パターです。安定感のある大型投影形状により、快適に真っ直ぐストロークをしやすい設計となっています。フェースバランス型のため、直進性に優れ、方向性の安定に貢献します。
低浅重心設計による順回転効果
特筆すべきは「順回転を生み出す重心設計」です。低浅重心設計が打球時のバックスピン要素を低減し、ボールの順回転を助長します。この設計により、パッティング時のボールの転がりが向上し、より正確な距離感を実現できます。
センターシャフトモデルの特徴
Fortune パターには、センターシャフト仕様(Fortune CS)も用意されています。センターシャフト仕様は重量が568gとやや重めに設定されており、より安定したストロークを求めるゴルファーに適しています。
エポン Fortune パターの長所(メリット)
1. 卓越した打感と品質
日本製軟鉄鍛造による極めて柔らかい打感が最大の魅力です。遠藤製作所の高い技術力により、インパクト時の心地よいフィーリングを実現しています。
2. 優れた安定性と方向性
大型投影形状とフェースバランス設計により、真っ直ぐなストロークがしやすく、方向性の安定に優れています。
3. 順回転効果による距離感向上
低浅重心設計によりボールの順回転を助長し、転がりの良いパッティングを実現します。
4. 高い製造精度
0.1mm単位での精密加工により、品質のばらつきが極めて少なく、長期間にわたって安定した性能を維持します。
5. 選択肢の豊富さ
スタンダードとセンターシャフトの2タイプから選択でき、個々のゴルファーの好みに対応できます。
エポン Fortune パターの短所(デメリット)
1. 高価格帯
高品質な日本製軟鉄鍛造パターのため、一般的なパターと比較して高価格帯に位置します。
2. 入手性の課題
エポンゴルフ正規取扱店での販売が中心となるため、一般的なゴルフショップでの入手が困難な場合があります。
3. カスタマイズの制約
完成品での販売が基本となるため、細かなカスタマイズオプションが限られています。
4. 重量感
553g(スタンダード)、568g(CS)という重量は、軽量パターを好むゴルファーには重く感じる可能性があります。
エポン Fortune パターが合うゴルファー
高品質パターを求める上級者
日本製の職人技術による高品質なパターを求める競技志向のゴルファーに最適です。精密な製造技術により、微細な感覚の違いを重視するプレイヤーの要求に応えます。
安定したストロークを目指すゴルファー
フェースバランス設計により、真っ直ぐなストロークがしやすいため、パッティングの方向性を改善したいゴルファーに適しています。
打感を重視するプレイヤー
軟鉄鍛造による柔らかな打感を求める、フィーリングを重視するゴルファーには理想的な選択肢です。
日本製品質にこだわるゴルファー
国産品質と職人技術にこだわりを持つゴルファーにとって、エポンブランドは満足度の高い選択となります。
エポン Fortune パターが合わないゴルファー
コストパフォーマンスを重視するゴルファー
高品質な日本製軟鉄鍛造パターのため、コストパフォーマンスを最優先するゴルファーには負担が大きい可能性があります。
軽量パターを好むプレイヤー
553g以上の重量は、軽量なパターでのクイックなストロークを好むゴルファーには不向きです。
L字型やピン型を好むゴルファー
ネオマレット型の形状は、従来のL字型やピン型パターを好むゴルファーには馴染みにくい場合があります。
カスタマイズ重視のプレイヤー
細かなスペック調整やカスタマイズを重視するゴルファーには、選択肢が限られる可能性があります。
実際の口コミ・評価
現在のところ、Fortune パターに対する具体的な口コミ評価の詳細データは限られていますが、エポンブランド全体としては以下のような評価が一般的です:
ポジティブな評価
- 「軟鉄鍛造による極限の打感の柔らかさ」
- 「マレット型でありながら構えやすい美しいデザイン」
- 「日本製品質による信頼性の高さ」
注意点
- 高品質のため購入に慎重な検討が必要
- 重量感があるため試打での確認が重要
購入前のチェックポイント
フィッティングの重要性
エポンゴルフでは新潟直営店でのフィッティングサービスを提供しています。Fortune パターの特性を最大限に活かすため、購入前の試打・フィッティングを強く推奨します。
取扱店での相談
エポンゴルフ正規取扱店では、専門知識を持ったスタッフによる相談サービスを受けることができます。個々のストロークタイプや好みに応じたアドバイスを受けることが可能です。
中古市場での選択肢
高品質なパターのため、中古市場も選択肢として検討できます。ただし、エポンパターの品質維持のため、信頼できる販売店での購入を推奨します。
エポンブランドの背景と信頼性
エポンゴルフは、1977年に新潟県燕三条で創業した遠藤製作所の自社ブランドです。古くから金属塑性加工や鍛冶産業が盛んな地域で培われた技術力により、世界的に評価される高品質なゴルフクラブを製造しています。
トップブランドのゴルフヘッドOEMを数多く手掛けてきた実績があり、ブリヂストン、ヤマハ、プロギアなどの有名メーカーにも技術提供を行っています。この豊富な経験と技術力が、エポンブランドの品質保証の根拠となっています。
まとめ:エポン Fortune パターの総合評価
エポン Fortune パターは、日本の職人技術が結集された高品質パターとして、特に以下の点で優れています:
- 軟鉄鍛造による極上の打感
- 安定性重視のネオマレット設計
- 順回転を生み出す科学的重心設計
- 0.1mm単位の精密製造技術
パッティングの安定性向上と高品質な打感を求めるゴルファーにとって、エポン Fortune パターは十分に検討価値のある選択肢です。購入前には必ず試打を行い、自身のストロークタイプとの相性を確認することをお勧めします。
エポン Fortune パター仕様比較表
| 項目 | スタンダードモデル | センターシャフトモデル |
|---|---|---|
| モデル名 | Fortune | Fortune CS |
| ロフト角 | 3° | 2° |
| ライ角 | 71° | 71° |
| 長さ | 34.25インチ | 34.25インチ |
| ヘッド重量 | 553g | 568g |
| ボディ素材 | カーボンスチール(S25C) | カーボンスチール(S25C) |
| シャフト位置 | オフセット | センター |
| 適合ゴルファー | 一般的なストローク | 直進性重視ストローク |
| 特徴 | バランスの良い設計 | より安定したストローク |
購入検討時のチェックリスト
| チェック項目 | 確認内容 |
|---|---|
| 重量感 | 553g以上の重量に慣れているか |
| ストロークタイプ | フェースバランス型が自身に適合するか |
| 試打機会 | エポン正規取扱店での試打予定 |
| フィッティング | 新潟直営店でのフィッティング希望 |
| 保証・アフターサービス | 正規品保証内容の確認 |
出典元:


